本田健介(サッカーダイジェスト) 新着記事

【J1採点&寸評】川崎 2-0 湘南|MOMはビューティフル弾の阿部!知念も高い決定力を示す

[J1リーグ8節]川崎2-0湘南/4月19日/等々力 【チーム採点・寸評】川崎 6前半に効率よく2点を奪うと、後半は上手くゲームをコントロール。攻撃に爆発力はなかったが、キッチリ勝ち切ってホームで... 続きを読む

鳥栖の注目助っ人クエンカに訊いてみた!「初対戦したリーグ王者・川崎の印象は?」

[J17節]鳥栖0-1川崎/4月13日/駅スタ  J1第7節で川崎に0-1で敗れた鳥栖は、1勝1分5敗、1得点・11失点の成績で最下位に転落した。ただし、この一戦で収穫がなかったわけではない。それ... 続きを読む

【川崎】3戦連続ゴール!それでも知念慶の表情が曇っていたワケは?

[J17節]鳥栖0-1川崎/4月13日/駅スタ リーグ戦では6試合を終えてわずか1勝(1勝4分1敗)、4月10日のACL・蔚山戦では痛恨の敗戦を喫するなど、なかなかエンジンのかからない王者・川崎... 続きを読む

【鳥栖】3試合ぶり復帰のF・トーレスは不発…気になる怪我の状態は?

[J17節]鳥栖0-1川崎/4月13日/駅スタ 川崎に0-1で敗れた一戦で、ここ2試合は欠場していたフェルナンド・トーレスが戦列復帰を果たした。背番号9が大きな声援とともにピッチに姿を現わしたの... 続きを読む

【川崎】ピッチに戻って来た背番号10。大島僚太が鳥栖戦で見せた別格の存在感

[J17節]鳥栖0-1川崎/4月13日/駅スタ 彼がいるとここまで変わるものか。それほど、鳥栖戦の大島僚太の存在感は別格だった。 ACLとの強行日程の影響もあり、今季の川崎は怪我人に苦しめられて... 続きを読む

【J1採点&寸評】鳥栖 0-1 川崎|知念が3試合連続ゴール!ただ決勝弾FWよりも評価したいのは…

[J17節]鳥栖0-1川崎/4月14日/駅スタ 鳥栖 5.5「チャンスを作り上げて相手を脅かした」とカレーラス監督が振り返ったように、前半はまずまずの出来も、51分に一瞬の隙を突かれて失点。その後... 続きを読む

【名古屋】ジョーが開幕戦以来の待望の一発!ゴールパフォーマンスに込めた想いとは?

[J17節]横浜1-1名古屋/4月13日/日産ス  1-1のドローに終わった横浜との一戦で、名古屋のエース・ジョーが開幕戦以来のゴールを決めた。歓喜に沸いたのは8分。右SBの宮原和也が奪ったPKの... 続きを読む

【名古屋】激しくせめぎ合う好ゲームを終え…風間八宏監督が横浜戦後に口にした“らしい”ひと言

[J17節]横浜1-1名古屋/4月13日/日産ス  攻守が目まぐるしく入れ替わる激しい攻防戦だった。ともに攻撃的なスタイルを貫く横浜と名古屋の一戦は、1-1のドローで幕を閉じたが、ともに多くのシュ... 続きを読む

【名古屋】長谷川のビューティフル弾の舞台裏。こっそり行なわれたゴールパフォーマンスとは?

 3月30日に行なわれたJ1の第5節、名古屋が札幌を4-0で下した一戦で、攻守に輝いたのがMFながら2トップの一角としてスタメンに抜擢された長谷川アーリアジャスールだ。 長谷川は17分にガブリエ... 続きを読む

敵将も脱帽。華麗な崩し以上に札幌戦で光った“風間グランパス”の新たな武器

[J15節]名古屋4-0札幌/3月30日/豊田ス 「こういう会見の場で敗戦したチームの監督は相手の強さを認めないことが多いですが、私は今日のゲームに関しては名古屋が強かったと感じています。今日の... 続きを読む

【名古屋】札幌を4発粉砕で首位再浮上!今季のベストゲームに風間八宏監督の評価は?

[J15節]名古屋4-0札幌/3月30日/豊田ス   札幌をホームの豊田スタジアムに迎えた名古屋は、序盤から試合の主導権を握ると、17分に和泉竜司のシュートを相手GKが弾くと、ガブリエル・シャビエ... 続きを読む

4失点での完敗に札幌のペトロヴィッチ監督は呆然「今日は名古屋にすべて上回られた」「選手全員の出来が悪かった」

[J15節]名古屋4-0札幌/3月30日/豊田ス   名古屋と札幌が対戦したゲームで、0-4というスコアとともに、内容でも完敗を認めたのは札幌の指揮官“ミシャ”ことペトロヴ... 続きを読む

【J1採点&寸評】名古屋 4-0 札幌|名古屋は圧巻の出来!2ゴールのG・シャビエルより光ったのは…

[J15節]名古屋4-0札幌/3月30日/豊田ス【チーム採点・寸評】名古屋 7これぞ“風間グランパス”と言わんばかりの華麗な崩しで札幌を圧倒! 4ゴールだけでなく選手たち... 続きを読む

サッカーダイジェスト記者が考える森保ジャパンで試したい選手は?「大化けしそうな3人!長い目で育てるのもありなのでは?」

A代表と東京五輪代表の兼任監督を務める森保一監督に課せられたテーマは、世代間の融合だ。ここまでは東京五輪世代の堂安律、冨安健洋をレギュラーへと引き上げたが、両代表の垣根を取っ払うとなると、さらな... 続きを読む

【名古屋】札幌戦では左SBでの出場も!?新進気鋭のアタッカー相馬勇紀には注目だ

 4節のFC東京戦で今季初黒星を喫したとはいえ、開幕3連勝と好スタートを切った名古屋。“風間体制”3年目となった今季は、ここまで貫いてきた攻撃サッカーのクオリティをより磨... 続きを読む

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