【EURO2016開催地を巡る旅】第2回:ランスとスタッド・ボラルト=ドゥルリス「フリット、炭鉱跡地、ルーヴル美術館など魅力満載!」

カテゴリ:国際大会

結城麻里

2016年03月24日

2012年12月に開場した『ルーヴル・ランス』。パリの本家に勝るとも劣らない美術館として高い人気を誇る。(C)REUTERS/AFLO

< 記事を読む

【関連記事】
【EURO2016開催地を巡る旅】第1回:サンドニとスタッド・ド・フランス「フランスを象徴する聖地」
【イタリア代表】強国相手でもコンテ監督は「4-2-4」を貫くのか? ベルナルデスキ初招集などで23人枠争いも激化
【スペイン代表】EURO本大会で前線とゴールマウスに立つのは? テストマッチではアドゥリスとデ・ヘアの出来に注目
【イングランド代表】EUROに向けた“最終オーディション”で初招集ドリンクウォーターやケイン&ヴァーディーの共存を試行!?
【ドイツ代表】熟成させてきた戦い方にどれだけバリエーションを加えられるか。ゲッツェの奮起にも期待!

サッカーダイジェストTV

詳細を見る

 動画をもっと見る

Facebookでコメント

サッカーダイジェストの最新号

  • 週刊サッカーダイジェスト 2025年9月号
    8月8日(金)発売
    [注目クラブを総力特集!!]
    改革元年 RB大宮アルディージャ解体新書
    「レッドブル体制」でのJ1への挑戦
    詳細はこちら

  • ワールドサッカーダイジェスト 2025年9月4日・9月18日合併号
    8月21日(木)発売
    プレミアリーグ展望&ガイド 詳細はこちら

  • 高校サッカーダイジェスト 完全保存版
    1月17日発売
    第103回全国高校サッカー選手権
    決戦速報号
    前橋育英が7年ぶりの戴冠
    全47試合&活躍選手を詳報!
    詳細はこちら