日本代表 新着記事

【日本代表】東アジアカップのメンバー発表会見要旨&スタメン予想。トップ下は初選出の武藤(浦和)が先発か!?

 7月23日、8月2~9日に中国の武漢で開催される東アジアカップのメンバー23人が発表された。国内組で編成されたチームの平均代表キャップ数は「5.3」(最多キャップは森重の22)と“... 続きを読む

【日本代表】東アジアカップ2015選手メンバーのコメント。「個人としてはスタートラインに立ったにすぎない」(遠藤/湘南)

●各クラブから発表された選出メンバーのコメント【日本代表】東アジアカップ2015に向けたメンバー23人 ◇浦和レッズ西川周作(GK)「日本代表に選出していただき、とても光栄に思います。日々の練習か... 続きを読む

【セルジオ越後の天国と地獄】 “こなす”だけの大会に、価値は見出しにくいね

 義務を“こなし”に行くだけの大会。今回のメンバーを見れば、そういう印象が強くなるよね。3試合を差し支えなく戦えれば、それでいい。そんな思惑が透けて見えるんだ。日本として... 続きを読む

【日本代表】東アジアカップのメンバーが発表される! 武藤、遠藤らが初のA代表入り

 日本サッカー協会は7月23日、東アジアカップ2015の日本代表メンバー23名を発表した。  欧州組は招集せず、国内組のみの構成となった今回のメンバーについて、ハリルホジッチ監督は「長い時間を掛け... 続きを読む

昨年の世代別代表“全敗劇”はなにをもたらしたか――新潟での「U-17&18合同合宿」が意味するもの

 昨年秋、日本サッカーはふたつの年代別ワールドカップの出場権を逃している。 U-16アジア選手権・準々決勝:日本 0-2 韓国U-19アジア選手権・準々決勝:日本 1(PK4-5)1 北朝鮮  このふたつの... 続きを読む

【なでしこジャパン】東アジアカップへ臨む23人が決定! 

 8月1日に開幕する女子東アジアカップの登録メンバー23人が発表された。 「リーグ戦でのパフォーマンスを評価した選手、(カナダ・)ワールドカップで出場機会に恵まれなかった選手を選んだ」(佐々木監督... 続きを読む

なでしこジャパンの東アジアカップ予備登録メンバー50名が発表

 男子に先駆けて8月1日に開幕する女子東アジアカップの予備登録メンバー50人が発表された。  先のカナダ・ワールドカップのメンバー23人からは21人が選出され、澤、川澄、宮間らが順当にメンバー入り... 続きを読む

日本協会が東アジアカップの予備登録50名を発表

 8月2日に開幕する東アジアカップの予備登録メンバー50人が発表された。  FCソウル所属の髙萩以外は国内組で、宇佐美(G大阪)や柴崎(鹿島)ら常連組のほか、ブレイク中の武藤(浦和)もリスト入り。... 続きを読む

感動をプレーバック!『なでしこジャパン 激闘の軌跡』が7月9日(木)発売決定!!

 連覇の偉業は惜しくも逃したものの、カナダ女子ワールドカップで準優勝を果たしたなでしこジャパン。 『サッカーダイジェスト』では、ワールドカップ連覇に挑み駆け抜けた、28日間の笑顔と涙の記憶を一冊に... 続きを読む

【女子W杯総括】4年間のさらなる成熟を強みにした「なでしこ」。今後はよりタクティカルな戦いに突入する予感も

「グループリーグ、決勝トーナメントとも日本は組み合わせに恵まれていた」という声は多い。ドイツ、アメリカ、フランスなどFIFAランキング上位3か国が、逆の山に入ったからだ。  日本はグループCで、フ... 続きを読む

【女子W杯】「苦しい時は――」澤穂希に支えられてきた“なでしこジャパン”

 5万3341人が見守るなかで行なわれた4年越しの頂上決戦は、予想もしなかったフィナーレを迎えた。 「USA! USA!」 地鳴りのような大歓声がスタジアムを震わせる。そんななかで喫した立ち上がり3... 続きを読む

【女子W杯】岩渕真奈――「なにも生み出せなかった」悔しさをリオ五輪へのステップに

 日本が打ちのめされた決勝戦だった。フリーランの長さも速さも、力強いキックもパススピードも、日本の数段上をいくアメリカに力の差を見せつけられた。  ここまで粘り強く僅差の試合を制してきた日本は、1... 続きを読む

誇り、感謝、涙――。女子W杯を戦い抜いた“なでしこ”たちの声

 ワールドカップ連覇が期待された、なでしこジャパン。粘り強い戦いぶりでファイナルまで進み、アメリカとの決戦に挑んだが、結果は2-5の完敗……惜しくも準優勝に終わった。 ... 続きを読む

【女子W杯】意表を突くセットプレーに象徴された“追われる立場”の難しさ

 前回のドイツ女子ワールドカップ、ロンドン五輪に続き、世界大会3回連続での顔合わせとなったなでしこジャパンとアメリカの決勝戦は、2-5と思わぬ大差がついた。  日本、アメリカともに、4-4-2でセ... 続きを読む

【女子W杯】日本に限らず、ロイドとアメリカを止められるチームは存在しなかった|取材歴40年超の米ベテラン記者の視点

 サッカーを取材して40年、あらゆるものを目にしてきたつもりだが、この日のカーリー・ロイドのパフォーマンスは比類がないほど素晴らしかった。【PHOTOアーカイブ】「なでしこvsアメリカ」激闘の記憶... 続きを読む

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