日本代表 新着記事

『ウイニングイレブン2018』もうすぐ発売! リリースを記念してメディア体験会を開催。

 9月1日(金)、コナミデジタルエンタテインメント(以下、コナミ)は、人気シリーズ「ウイニングイレブン」の最新作発売に向けて、メディア限定の体験会を開催した。今回はコナミのサッカーゲームの新アン... 続きを読む

日本代表、井手口陽介のルーツを辿る~その才能はいかにして磨かれたのか(後編)

[サッカーダイジェスト2017年2月9日号より加筆・修正]  セレクションを受ける前から、井手口にはガンバ大阪に対する知識があった。 というのも、彼が小学6年生だった2008年にG大阪はアジア・チ... 続きを読む

日本代表、井手口陽介のルーツを辿る~その才能はいかにして磨かれたのか(前編)

[サッカーダイジェスト2017年2月9日号より加筆・修正]  小学校時代の恩師と、G大阪ユースの指導者たちが口を揃えて、「サッカーを知っている」と評したのは、偶然ではないだろう。井手口陽介のプレー... 続きを読む

【蹴球日本を考える】J2屈指の陣容誇る名古屋にも怯まない“面倒なチーム”。水戸がホームで負けないワケ

 J2中位とはいえ、ホームの水戸は侮れない。今季ホーム開幕戦で湘南に敗れたものの、その後は無敗。この名古屋戦も勝点3は逃したが、巧みな試合運びでホームでの連続不敗を14試合に伸ばした。【PHOT... 続きを読む

日本戦を目前に雰囲気が良くない? サウジ会長が代表選手たちを外食に連れ出す

 火曜日の日本戦を前に、西部の都市ジッダで調整を続けているサウジアラビア代表。土曜日午前には、同国サッカー連盟会長であるアデル・ビン・モハメド・エザット氏の訪問を受け、「君たちの勝利を信じている... 続きを読む

「黄金時代をこの手に取り戻すんだ!」サウジ会長が代表チームに日本戦勝利を厳命

 火曜日、西部の都市ジッダでハリルジャパンを迎え撃つサウジアラビア代表。ワールドカップ・アジア最終予選のグループBで2位に付けているが、3位のオーストラリアとは同勝点16で並び、得失点差でふたつ... 続きを読む

【夏の欧州移籍市場まとめ】マーケットを賑わせた高額選手たち――移籍金ランキング

 9月1日をもって、欧州主要国の夏の移籍市場が閉幕。各チームは戦力補強を完了し、冬までは現有戦力でもって、長いシーズンに臨むこととなる。 ここでは、今夏の移籍市場を振り返っていこうと思うが、まず... 続きを読む

豪州戦で先制アシストの長友佑都がパパに!「W杯出場に続き、嬉しい報告」

 日本代表の長友佑都が9月2日、自身のブログやSNSを更新し、妻で女優の平愛梨さんが第1子を妊娠したことを発表した。  長友は平さんとの連名で、「この度、W杯出場に続き、嬉しい報告があります! 妻で... 続きを読む

横浜FC劇的ドロー!6戦ぶり復帰キング・カズが語った現在のコンディション

[J2 31節] 湘南ベルマーレ 2-2 横浜FC/9月2日/BMWスタジアム  湘南戦で6試合ぶりにベンチ入りした横浜FCの三浦知良は、ハーフタイムの15分間をフルに活用し、コーチとともに入念に汗を流し... 続きを読む

【W杯欧州予選】新旧マドリー選手の3発でスペインがイタリアを下し首位通過に大前進!

 9月2日(現地時間)、ロシア・ワールドカップの欧州予選9試合が行なわれ、各地で熱戦が繰り広げられた。  この日、最も注目を集めたのはグループGの大一番、スペインとイタリアの対峙だ。ともに勝点16... 続きを読む

【日本代表】続投で気になるハリルジャパンの未来。本田、香川の立ち位置は?

 アジア予選突破に導いたハリルホジッチ監督の真価が発揮されるのは、もしかすると来年6月に開催されるロシア・ワールドカップかもしれない。 世界的に見て「弱小国」の日本が世界の大舞台で勝ち上がるには... 続きを読む

【J2】首位・湘南、2位・福岡ともに2点差守り切れずドロー… 松本がプレーオフ圏に肉薄

 J2リーグは9月2日、31節の10試合が各地で開催された。 BMWスタジアムでは首位の湘南が7位の横浜FCと対戦。34分に藤田征也のゴールで先制した湘南は、58分にもジネイが追加点を奪い2-0... 続きを読む

名古屋あと1点が奪えずドロー。水戸はホーム無敗記録が14に

[J2リーグ31節]水戸1-1名古屋/9月2日/Ksスタ  J2リーグ31節の水戸対名古屋が2日、ケーズデンキスタジアム水戸で行なわれ、1-1の引き分けに終わった。【水戸 1-1 名古屋 PHOTO】水... 続きを読む

日本に続くロシア行き5番目の国はメキシコ! 意外に少ない(?)7大会以上の連続出場国

 9月1日(現地時間)、ロシア・ワールドカップの北中米カリブ地区予選で、メキシコがパナマを1-0で下した。 ホーム、エスタディオ・アステカでの一戦を53分のロサーノのゴールで制したメキシコは、勝... 続きを読む

ユリッチ、ケイヒル投入で"怖さ"が増した後半過ぎ。昌子源は何を感じながらプレーしていたのか?

 ワールドカップ出場を決めたオーストラリア戦。2-0というスコアは、完勝のイメージを与えたかもしれないが、試合内容はそうとも言い切れない。日本にとっても危うい時間帯はあった。  前半はお互いにチ... 続きを読む

海外日本人

サッカーダイジェストの最新号

ページトップへ