「寡黙さ」は名将の一つの形。“しゃべり過ぎる”監督は信用を失う【小宮良之の日本サッカー兵法書】

カテゴリ:連載・コラム

小宮良之

2021年09月01日

寡黙な人物として知られるポステコグルー監督。現在はセルティックを率いている。(C)Getty Images

< 記事を読む

【関連記事】
「自分なら絶対にキレていた」古橋亨梧のプレーを元選手が批判「分かってない」
「エムバペに“天文学的”な年俸169億円を提示」とすっぱ抜かれたパリSG。マドリーからの250億円オファーなど取るに足らなかった
「日本人がいかに礼儀正しいか…」古橋亨梧への人種差別にポステコグルー監督が心痛「自分が連れてきたから悲しい」
交代直後に…敵のサポーターが拍手した久保建英の“粋な振る舞い”とは?
開幕3連敗と低迷するアーセナルはなぜ、冨安健洋を獲得したのか? 現地メディアが見解

サッカーダイジェストTV

詳細を見る

 動画をもっと見る

Facebookでコメント

サッカーダイジェストの最新号

  • 週刊サッカーダイジェスト 2025年12月号
    11月10日(月)発売
    [特集]
    サンフレッチェ広島
    3年ぶり2度目のルヴァンカップ制覇
    積み重ねたスタイル 挑戦の先に掴んだ栄光
    詳細はこちら

  • ワールドサッカーダイジェスト 2025年12月4日号
    11月6日(木)発売
    [特集]
    W杯イヤーに大注目の若き主役候補を先取り
    ポジション別次世代スター名鑑2026
    詳細はこちら

  • 高校サッカーダイジェスト 完全保存版
    1月17日発売
    第103回全国高校サッカー選手権
    決戦速報号
    前橋育英が7年ぶりの戴冠
    全47試合&活躍選手を詳報!
    詳細はこちら