遠藤は攻守で貢献
MF
6 遠藤 航 6
セカンドボールへの意識が高く、こぼれ球を拾ったが、前半は攻め上がった際にその裏のスペースを使われた。それでも後半は修正。球際での攻防では身体を張り、51分には惜しいミドルも放った。
7 柴崎 岳 5.5
司令塔としてチームの舵を取りたかったが、パスは5バックを敷いたベトナムの守備網に止められた。守備でも上手くボールを回収できないシーンが。
8 原口元気 5.5(78分OUT)
フリーランで攻撃を活性化させようとするも奏功せず。ドリブルのキレもイマイチで逆にボールを失ってカウンターを仕掛けられた。一方で後半は落ちつきを取り戻し、堂安のPKにつながるパスを送った。
6 遠藤 航 6
セカンドボールへの意識が高く、こぼれ球を拾ったが、前半は攻め上がった際にその裏のスペースを使われた。それでも後半は修正。球際での攻防では身体を張り、51分には惜しいミドルも放った。
7 柴崎 岳 5.5
司令塔としてチームの舵を取りたかったが、パスは5バックを敷いたベトナムの守備網に止められた。守備でも上手くボールを回収できないシーンが。
8 原口元気 5.5(78分OUT)
フリーランで攻撃を活性化させようとするも奏功せず。ドリブルのキレもイマイチで逆にボールを失ってカウンターを仕掛けられた。一方で後半は落ちつきを取り戻し、堂安のPKにつながるパスを送った。
21 堂安 律 6
MAN OF THE MATCH
右サイドから切り込んでのミドルや右SB酒井へのパスでゴールを目指した。56分にはVARで認められたPKを冷静に成功させた。
FW
9 南野拓実 5(89分OUT)
得意のドリブルでボールを持ち運ぶも局面は打開できなかった。44分と76分のシュートも相手GKのファインセーブに遭い、大会初ゴールはまたもお預け。表情は曇ったままだった。
11 北川航也 4.5(72分OUT)
動き出しても味方との呼吸が合わず、ボール受けても淡白なプレーですぐに失った。苦しいパフォーマンス。65分のダイビングヘッドも決められなかった。
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