KONAMIの「Jリーグクラブチャンピオンシップ」で“疑似さいたまダービー”をやってみた

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サッカーダイジェスト編集部

2019年08月27日

フレンドリーマッチ機能で「J1浦和」 と 「J2大宮」が対戦

音楽と実況が試合を盛り上げる! 実況を担当するのは、おなじみのジョン・カビラ氏

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 ユーザー数100万人を突破したKONAMIのスマートフォン用サッカーカードコレクションゲーム、「Jリーグクラブチャンピオンシップ」(以下Jクラ)。

 リリースから2カ月が経ち、SNS上ではお気に入りのチームの選手カードをコンプリートをした! いう報告もちらほら。今夏は選手の移籍は多くあったため、新たなカードの登場も待ち遠しいのでは?

 コンプリートとはいかずとも、ある程度選手が集まり、強化されてくると、試合中にいろいろな演出も見られるようになる。チームが強くなっていく様子がわかり、試合をするのが楽しくなってくるのではないだろうか。

 「Jクラ」の試合はどのように進行するのか。まだ始めていない方に知ってもらうために、『サッカーダイジェスト』本誌でもお伝えしていたとおり、事前に「Jクラ」を楽しんでいた編集部T(お気に入りのチームは浦和)と編集部S(お気に入りのチームは大宮)に、フレンドリーマッチをしてもらい、その様子をレポートしていこう。

編集部のチーム編成の奮闘記はこちらから

 J1浦和とJ2大宮の“疑似さいたまダービー”の結果はいかに?

<編集部T(浦和担当)>

<編集部S(大宮担当)>
 

 戦力の数字は、編集部Tは29,672、編集部Sが28,185と均衡。好試合が予想された。

 前半はゴールの奪い合いに。編集部Sの大宮が先制すると、すぐに編集部Tの浦和が、追いつき、さらに逆転。このままずるずると点差が開いてしまうのか、と思われたが、編集部Sの自慢のエース、鈴木武蔵がドリブルスキル発動からの鮮やかなシュートで、前半のうちに同点に追いついた。
<同点ゴールのシーン>
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