横浜FC――最後は足が止まり悔しい勝点1に
[J1リーグ34節]横浜FC0-0鳥栖/11月3日(水)/ニッパツ三ツ沢球技場
【チーム採点・寸評】
横浜FC 5.5
失点を恐れたのか全体的に下がり気味だった。残留に向けて勝点3が必須な試合だったが、最後は足が止まってしまった。
【横浜FC|採点・寸評】
GK
49 スベンド・ブローダーセン 5.5
セービングの面では危なげなかったが、何度かキックミスで攻撃の流れを絶ってしまった。
DF
26 韓 活康 6
ミスがないわけではなかったが、気迫で相手を抑え、小屋松を封じ込めることに成功した。
4 高橋秀人 6
もう少し最終ラインを高くしたかった。ただ、空中戦でボールを確実にはね返し続け、完封に貢献した。
22 岩武克弥 6
酒井のパワーに手を焼く時間帯も少なくはなかったが、決定的なピンチを招く場面はなかった。
【チーム採点・寸評】
横浜FC 5.5
失点を恐れたのか全体的に下がり気味だった。残留に向けて勝点3が必須な試合だったが、最後は足が止まってしまった。
【横浜FC|採点・寸評】
GK
49 スベンド・ブローダーセン 5.5
セービングの面では危なげなかったが、何度かキックミスで攻撃の流れを絶ってしまった。
DF
26 韓 活康 6
ミスがないわけではなかったが、気迫で相手を抑え、小屋松を封じ込めることに成功した。
4 高橋秀人 6
もう少し最終ラインを高くしたかった。ただ、空中戦でボールを確実にはね返し続け、完封に貢献した。
22 岩武克弥 6
酒井のパワーに手を焼く時間帯も少なくはなかったが、決定的なピンチを招く場面はなかった。
MF
23 前嶋洋太 6
前線で奮闘するジャーメインをもっとサポートしたかった。ただ攻め上がりを自重し、守備面では及第点の評価だ。
15 安永玲央 5.5(84分OUT)
持ち味のボール奪取能力は鳴りを潜めた。ボランチとして、もっと存在感を示したかった。
6 瀬古 樹 5.5
らしくないミスを連発。いつものように中盤で試合をコントロールすることができなかった。
17 武田英二郎 6(79分OUT)
プレス時の出足の速さや、球際の強さをみせた。チームでもっとも気持ちを感じさせる選手だった。
23 前嶋洋太 6
前線で奮闘するジャーメインをもっとサポートしたかった。ただ攻め上がりを自重し、守備面では及第点の評価だ。
15 安永玲央 5.5(84分OUT)
持ち味のボール奪取能力は鳴りを潜めた。ボランチとして、もっと存在感を示したかった。
6 瀬古 樹 5.5
らしくないミスを連発。いつものように中盤で試合をコントロールすることができなかった。
17 武田英二郎 6(79分OUT)
プレス時の出足の速さや、球際の強さをみせた。チームでもっとも気持ちを感じさせる選手だった。
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