ウズベキスタン戦のスタメン。本田、香川、岡崎らが先発に名を連ねた。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
国歌斉唱。ウズベキスタン戦は、チュニジア戦から全メンバーを入れ替えて臨んだ。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
GKはチュニジア戦の権田に代わり川島が務めた。後半にはファインセーブもあった。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
トップ下で先発した香川。守備のギャップを突いてボールを受け、ドリブルで仕掛けるなどゴールへの意識を感じさせた。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
6分、CKのこぼれ球を青山が華麗なボレーシュート。スーパーゴールで日本が先制した。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
先制弾を豪快に決めた青山が喜びを爆発させる。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
ゴールを決めた青山はハリルホジッチ監督らが待つベンチへ駆け寄った。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
1トップで先発した岡崎は上手くボールをキープし、前線で起点となった。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
フル出場した昌子は競り合いで強さを発揮。定位置獲得へアピールした。写真:菅原達郎(サッカーダイジェスト写真部)
ボランチで先発した今野は守備だけでなく、果敢な攻め上がりも見せた。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
この試合ではキャプテンマークを巻いた本田。72分まで精力的に走り回った。写真:菅原達郎(サッカーダイジェスト写真部)
左サイドで何度もドリブル突破を試みた乾。相手の脅威となり、たびたび敵陣深くまで押し込んだ。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
54分、岡崎がダイビングヘッドで追加点をマーク。このゴールで2-0とリードした。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
2試合連続のゴールを決めた岡崎を中心に歓喜の輪が広がる。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
前半は左SB、後半は右SBでプレーした酒井高。安定した働きだった。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
大迫は72分に本田に代わってピッチへ。右サイドでボールに絡んだ。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
中盤でボールを奪う青山。守備面でもチームに貢献した。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
内田は粘り強い対応を見せ、ウズベキスタン攻撃陣を抑えた。写真:SOCCER DIGEST
後半から左SBに入った太田。見事なクロスで岡崎の追加点をアシストした。写真:SOCCER DIGEST
1失点はしたものの森重は最後まで集中した守備を披露した。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
後半から本来のCBではなくボランチで起用された水本。最終ラインの前で防波堤となった。写真:菅原達郎(サッカーダイジェスト写真部)
柴崎は相手GKの飛び出しを見逃さずにロングシュートで3点目を決めた。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
ゴールを決めた柴崎を鹿島でチームメイトの昌子らが祝福する。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
ドリブルで抜けだした宇佐美が代表初ゴールをマーク。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
ゴール後、お馴染みのポーズで喜びを表現した宇佐美。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
川又も代表初ゴールをマーク。森重の折り返しを相手に競り勝って押し込んだ。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
ゴールを決め会心のポーズでベンチにアピールする川又。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
試合後、勝利の喜びを分かち合う日本の選手たち。新体制発足から日本は2連勝を飾った。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
宇佐美と内田がサポーターに挨拶に回る。写真:菅原達郎(サッカーダイジェスト写真部
5-1と圧勝した日本代表。ハリルホジッチ監督も満足した表情を見せた。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)




















定価:980円(税込)
定価:980円(税込)
定価:1100円(税込)