2023年もジュビロ磐田で戦う遠藤保仁|写真:サッカーダイジェスト
1997年春、U-18日本代表に初選出。黄金世代の一員となった。(C)SOCCER DIGEST
SBSカップでは全勝優勝に貢献。強烈な個性派集団で存在感を示した。(C)SOCCER DIGEST
鹿児島実では選手権に3度出場。満を持して迎えた最後の選手権は、前橋商を前に2回戦で散った。(C)SOCCER DIGEST
1998年、横浜フリューゲルスに入団。第1ステージ15節の鹿島戦で早くも初ゴールを記録。(C)SOCCER DIGEST
1999年、横浜フリューゲルスの消滅に伴い、京都へ加入。三浦知良、パク・チソン、松井大輔らとチームメイトに。(C)SOCCER DIGEST
京都時代のカズ(11番)と。全体練習が終わった後に自主トレを行なう姿は大いに刺激になったという。(C)J.LEAGUE PHOTOS
1999年、ワールドユースの決勝T1回戦。ポルトガルとの激闘で、均衡を破るミドルをゴール右に突き刺した。写真:ヤナガワゴッー!
1ボランチを見事に務め上げた。決勝でスペインに完敗を喫したものの、ワールドユースは飛躍のきっかけに。写真:ヤナガワゴッー!
週刊サッカーダイジェスト/1999年6月2日号のインタビューカット。(C)SOCCER DIGEST
2001年、京都のJ2降格によりG大阪に活躍の場を移す。まさかここから16シーズンも過ごすことになるとは、本人も想像していなかっただろう。(C)SOCCERDIGEST
2002年、西野朗監督の下でチームの中軸へと成長。攻撃サッカーの核として躍動した。(C)SOCCER DIGEST
2002年、ジーコジャパンでA代表初招集。翌年のコンフェデ杯では全試合スタメン出場するなど、代表での足場も固めた。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
2004年のJアウォーズでベスト11入り(前列左から2人目)。2003年の初受賞に始まり、その数は歴代最多の12回を誇る。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
2005年、J1最終節・川崎戦。2-2で迎えた79分にPKをねじ込み、初のリーグ制覇を手繰り寄せた。写真:田中研治
自身初となるJリーグ優勝。セレモニーでは珍しくはしゃぎ回る姿が。写真:田中研治
2008年、決勝でアデレード・ユナイテッドを下してACL制覇。獅子奮迅の活躍を見せた遠藤は大会最優秀選手に選ばれた。(C) Getty Images
2008年のクラブワールドカップではマンチェスター・ユナイテッドと激突(左はルーニー)。PKで1ゴールを挙げ、攻守両面で奮起。写真:小倉直樹
日本代表の司令塔として臨んだ2010年の南アフリカW杯。グループリーグ初戦でカメルーンを1-0で破り、幸先の良いスタートを切った。(C)SOCCER DIGEST
デンマーク戦では鮮やかなFKから1ゴールをマーク。3-1で白星を挙げ、決勝トーナメント進出に貢献した。(C)SOCCER DIGEST
2011年のアジアカップでは紙一重の勝負が続くなか、中盤で冷静にゲームをコントロール。決勝のオーストラリア戦でも上質なプレーを連発した。写真:田中研治
延長戦の末にオーストラリアを1-0で撃破。2大会ぶりにアジアチャンピオンに輝いた。写真:田中研治
失意のシーズンとなった2012年。クラブ史上初のJ2降格を味わった。写真:佐藤明
2013年、日本代表のトレーニングにて。(C) Getty Images
2014年、ブラジルW杯ではドログバ擁するコートジボワールと初戦で対決。この一戦を落とした日本は息を吹き返せず、グループリーグ敗退の憂き目に。(C) Getty Images
1年でJ1に復帰すると、2014年には昇格組ながら3冠の偉業を成し遂げた。写真:佐藤明
2015年のアジアカップでオーストラリアに降り立つ。地元ファンのリクエストに応える。(C) Getty Images
2020年もガンバ大阪でシーズンをスタートさせるが、出場機会を求めてジュビロ磐田へ移籍。|写真:サッカーダイジェスト
2021年はシーズンを通して主力として活躍し、チームのJ1昇格、J2優勝に貢献した。|写真:サッカーダイジェスト
2022年、再びJ1の舞台へ戻ってきたレジェンド|写真:サッカーダイジェスト
3月29日J2第6節ジュビロ磐田対栃木SC|写真:サッカーダイジェスト
6月21日ジュビロ磐田 トレーニング|写真:サッカーダイジェスト
12月17日に行われた中村俊輔引退試合に参加。|写真:サッカーダイジェスト
12月17日に行われた中村俊輔引退試合に参加した際、小野伸二や稲本潤一らレジェンドと記念撮影|写真:サッカーダイジェスト
12月26日には本田圭佑創設『4v4』の“レジェンドマッチ”にも参加|写真:サッカーダイジェスト




















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