半マンツーマン半ゾーンの“ぼかした”対応の効果と修正力。そして終盤に表われた日本と豪州の意識の差

カテゴリ:連載・コラム

河治良幸

2021年10月13日

南野(10番)が逆サイドの田中へクロスを供給し、先制点が生まれる。二枚のセンターバックを外したポイントを狙えるかは得点の鍵だった。写真:金子拓弥 (サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)

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