南米出身者らしい狡猾な2人はピッチ外でも…。
人気イラストレーターのJERRYが、欧州サッカーをファニーな4コマ漫画で切り取る「GOOD TIMES BAD TIMES」。
第18回の主人公は、マンチェスター・Cのセルヒオ・アグエロとチェルシーのダビド・ルイスだ。
問題の事件が起きたのは、チェルシーが3-1でマンチェスター・Cを下した12月3日のプレミアリーグ14節。後半アディショナルタイム、アグエロがドリブル突破を試みるとD・ルイスがカバーに入ってボールをクリアするも、アグエロの足裏がD・ルイスの右膝下内側あたりをクリーンヒットする。
アグエロはこの悪質なファウルで一発退場となり、後に3試合の出場停止処分を食らったが、いずれにしても、「わざとじゃない」と嘯いたアグエロはもちろん、かなりオーバーに痛がったD・ルイスからも、南米出身者らしい狡猾さが垣間見えたシーンだった。
そんな中、D・ルイスが入院中の病院に謝罪にいったアグエロ。しかし、ここでも再び“騙し合い”をすることに……。
第18回の主人公は、マンチェスター・Cのセルヒオ・アグエロとチェルシーのダビド・ルイスだ。
問題の事件が起きたのは、チェルシーが3-1でマンチェスター・Cを下した12月3日のプレミアリーグ14節。後半アディショナルタイム、アグエロがドリブル突破を試みるとD・ルイスがカバーに入ってボールをクリアするも、アグエロの足裏がD・ルイスの右膝下内側あたりをクリーンヒットする。
アグエロはこの悪質なファウルで一発退場となり、後に3試合の出場停止処分を食らったが、いずれにしても、「わざとじゃない」と嘯いたアグエロはもちろん、かなりオーバーに痛がったD・ルイスからも、南米出身者らしい狡猾さが垣間見えたシーンだった。
そんな中、D・ルイスが入院中の病院に謝罪にいったアグエロ。しかし、ここでも再び“騙し合い”をすることに……。
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