来月からはアメリカツアーを実施
現地時間7月22日、ラ・リーガのレアル・マドリーは2024-25シーズンのアウェーユニホームを発表した。
クラブの公式サイトによると、この新ユニはマドリーの本拠地であるサンティアゴ・ベルナベウの夜空に現れる星からインスピレーションを得たという。チームがどこでプレーしていても、マドリディスタは常に空の星たちと結びついているという考えのもとに作られている。
また、デザインはオレンジを基調としており、星空をイメージしたグラフィックが特徴的だ。首もとのディテール、アディダス社のロゴや定番の3本ライン、クラブのエンブレムなどは、さまざまな青の色合いで夜空を表現しているようだ。
【画像】マドリーの24-25シーズン用アウェーユニホーム!
クラブの公式サイトによると、この新ユニはマドリーの本拠地であるサンティアゴ・ベルナベウの夜空に現れる星からインスピレーションを得たという。チームがどこでプレーしていても、マドリディスタは常に空の星たちと結びついているという考えのもとに作られている。
また、デザインはオレンジを基調としており、星空をイメージしたグラフィックが特徴的だ。首もとのディテール、アディダス社のロゴや定番の3本ライン、クラブのエンブレムなどは、さまざまな青の色合いで夜空を表現しているようだ。
【画像】マドリーの24-25シーズン用アウェーユニホーム!
クラブの公式SNSでこのアウェーユニが公開されると、SNS上では、「ロナウドがいた時代を思い出す」「素晴らしいデザイン」「オレンジキットの復活だ」「13-14シーズンのよう」「とてもいいよ」「美しすぎる」「GKキットじゃないよな?」「完璧」などの声が上がった。
マドリーは来月からアメリカツアーを開始する。新ユニのお披露目が楽しみだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【PHOTO】“世界一美しいフットボーラー”に認定されたクロアチア女子代表FW、マルコビッチの悩殺ショットを一挙お届け!
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