GK:早川友基|採点7/17分に相手FWと1対1になるもビッグセーブ。その後も好守や秀逸なフィードを見せ、デビュー戦とは思えない安定感だった。マン・オブ・ザ・マッチに選出。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
DF:綱島悠斗|採点6/マッチアップする場面が多くなかったとはいえ、初出場ながら堂々とプレー。先制点にも絡んだ。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
DF:植田直通|採点6/一度、ボールロストからピンチを招くも、それ以外は相手9番を抑え込む。エアバトルでは無双。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
DF:長友佑都|採点6/腕章を巻き、驚きの左CBで2年7か月ぶりの代表戦出場。慣れないポジションで奮闘し、不安視された空中戦でも負けていなかった。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:望月ヘンリー海輝|採点6.5/やや最後の局面で精度を欠く場面もあったが、右ウイングバックで積極的に攻撃に関与。左足の股抜きゴールで代表初ゴールを決める。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:田中聡(HT OUT)|採点6.5/先制点をアシストした縦パスは見事。44分にも佐藤の決定機を創出したが、故障明けということも考慮されて前半で交代。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:宇野禅斗|採点5.5/よく動いて戦っていたが、ボールを奪い切れない場面も。攻撃面でももう少しく工夫が欲しかった。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:俵積田晃太(64分OUT)|採点6.5/左サイドから果敢に仕掛けてチャンスを構築。ドリブル突破から、望月のゴールを演出した。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:佐藤龍之介(70分OUT)|採点6.5/ライン間でもらい、停滞したリズムを変えようと懸命にプレー。プレスバックも光り、球際でも強さを発揮した。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:原大智(HT OUT)|採点5/持ち味を発揮できず、45分で交代。2シャドーの一角はやりづらさがあったか。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
FW:細谷真大(90分OUT)|採点6.5/11分に巧みな反転からの正確なショットで先制点を奪取。その後の決定機は決めきれなかった。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:稲垣祥(HT IN)|採点6/幅広く動いて、ゴール前にも進出。得意のミドルシュートは枠を外れた。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:ジャーメイン良(HT IN)|採点5.5/ボールを引き出して繋げる動きは悪くなかったが、香港戦のようなシュートシーンは訪れず。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:相馬勇紀(64分IN)|採点6/64分から左ウイングに投入。84分の左足シュートはGKに阻まれる。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:大関友翔(70分IN)|採点6/佐藤に代わって70分から左シャドーに投入。香港戦のように見せ場は作れなかった。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
MF:中村草太(90分IN)|採点なし/90分から右シャドーに投入された。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
監督:森保一|採点6/4日前の香港戦からスタメン11人を総入れ替えながら、勝利に導く。中国の激しいプレーに感情を露わにし、タッチライン際で戦っていた。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)




















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