ゴールこそなかった宇佐美だが、周囲と好連係を見せた。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
試合前、円陣を組む日本代表。カンボジア戦必勝を誓った。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
カンボジア戦の先発メンバー。予想通り、本田、香川、岡崎らが顔を並べた。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
ゴールへと迫る本田。この一戦に懸ける強い想いが感じられた。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
この日もキャプテンマークを巻いた長谷部。鋭い出足で、相手の攻撃の芽を摘み取り、前線にも絡んだ。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
本田がパスを呼び込む。日本のエースは強烈な一撃で先制点を奪った。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
本田の強烈なシュートがネットに突き刺さる。欲しかった先制点は28分に生まれた。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
武藤(14番)と岡崎がゴール前に飛び込む。武藤はクロスから何度もチャンスを掴んだ。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
相手DFと競り合う岡崎。1トップとして起点になろうと奮闘した。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
追加点を奪った吉田(22番)のもとにチームメイトが駆け寄る。見事なミドルシュートだった。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
森重とCBを組んだ吉田は、危なげないディフェンスでカンボジアの攻撃を阻んだ。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
長友がドリブル突破を試みる。特に後半は高い位置を保ち、相手ゴールへと迫った。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
本田がパスの出しどころを探す。攻撃の起点となった。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
セットプレーで高さを見せた森重(6番)。惜しいチャンスを作った。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
岡崎がクロスに合わせようと必死に身体を伸ばす。が、あと一歩届かなかった。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
香川がこぼれ球を冷静に流し込む。チーム3点目をマークした。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
香川が本田と喜びを分かち合う。香川はハリルホジッチ体制での初ゴールとなった。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
ボランチを務めた長谷部は守備だけでなく、何度もゴール前に顔を出した。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
香川(10番)、長友のコンビで左サイドを崩しにかかる。コンビネーションは抜群だった。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
前線にボールを供給する山口。中盤での守備も効いていた。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
宇佐美は65分から登場。積極的にシュートを狙った。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
岡崎に代わり、ピッチに立った興梠。相手にとどめを刺す4点目を求められた。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
興梠がクロスに飛び込む。ゴールにつながらなかったが、惜しいシーンだった。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
83分に投入された原口。短い時間だったが、存在感を発揮した。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
本田と山口が激しいチャージでボールを奪う。日本は守備意識も高かった。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
途中出場の原口は積極性が光った。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
宇佐美が右足を振り抜く。惜しくも結果は残せなかった。写真:佐藤 明(サッカーダイジェスト写真部)
試合後にサポーターに挨拶をする本田。次戦に向け、表情はすでに引き締まっていた。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
無失点勝利に吉田は笑顔を見せた。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
サポーターに手を振る香川。ゴールを決め、安堵の表情が見られた。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)


















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