サウジ優勢の展開を断ち切る冨安の先制ゴール
アジアカップの決勝トーナメント1回戦、日本代表対サウジアラビア代表は1月21日、UAEのシャルジャ・スタジアムでキックオフされた。
日本はグループリーグ最終戦のウズベキスタン戦から再び先発10名を入れ替え。2トップに武藤嘉紀と南野拓実、ボランチには柴崎岳と遠藤航のコンビが起用された。
負けたら終わりの決勝トーナメント1回戦ということもあって、現地のみならず、テレビで観戦しているサポーターの応援にも熱が入った。ちなみに、キックオフ直前まで全豪オープンの男女シングルス4回戦が開催されており、錦織圭がプレーしていたため、スポーツ好きなファンは悲鳴を上げていたようだ。
「錦織くんも気になる!日本代表も気になる!サッカー観る!」
「よっしゃあ日本代表、アジアカップ決勝トーナメント初戦!やったれーーー!!!」
「負けられない戦い!頑張れ日本」
「ファーストシュートはサウジアラビアか」
「アラブの応援がエギゾチックすぎる… 頑張れ、ニッポン!」
「サウジ、強い!吉田、顔面ブロックでよく守った!」
「麻也、それ石崎ブロックや」
「今のところ完全にサウジペース 先制点取られそうな勢い」
「日本先制!冨安のゴール!ドンピシャのゴールやん!」
「FKやCKからのCBの頭って日本のお家芸でもあったよな」
「もう一点とってくれ!!ベルギーほどの攻撃力はサウジアラビアにはないから」
「柴崎だいぶ調子上がってきたか?」
「ハタンのシュート怖い。ちょっとでも緩いとこうなるという展開だ」
「南野が幾度となく大迫みたいなポストプレーしてる」
「パスで回されるより個人技でゴリゴリされる方がよっぽど怖いね」
「武藤、サウジに勝っても次は出場停止か…」
「中東の審判はフィジカルコンタクトですぐ吹くから、要注意やで!」
「日本がむしろ堅守速攻な展開」
前半を1-0で折り返した森保ジャパン。準々決勝進出をかけた正念場の後半を迎える。
日本はグループリーグ最終戦のウズベキスタン戦から再び先発10名を入れ替え。2トップに武藤嘉紀と南野拓実、ボランチには柴崎岳と遠藤航のコンビが起用された。
負けたら終わりの決勝トーナメント1回戦ということもあって、現地のみならず、テレビで観戦しているサポーターの応援にも熱が入った。ちなみに、キックオフ直前まで全豪オープンの男女シングルス4回戦が開催されており、錦織圭がプレーしていたため、スポーツ好きなファンは悲鳴を上げていたようだ。
「錦織くんも気になる!日本代表も気になる!サッカー観る!」
「よっしゃあ日本代表、アジアカップ決勝トーナメント初戦!やったれーーー!!!」
「負けられない戦い!頑張れ日本」
「ファーストシュートはサウジアラビアか」
「アラブの応援がエギゾチックすぎる… 頑張れ、ニッポン!」
「サウジ、強い!吉田、顔面ブロックでよく守った!」
「麻也、それ石崎ブロックや」
「今のところ完全にサウジペース 先制点取られそうな勢い」
「日本先制!冨安のゴール!ドンピシャのゴールやん!」
「FKやCKからのCBの頭って日本のお家芸でもあったよな」
「もう一点とってくれ!!ベルギーほどの攻撃力はサウジアラビアにはないから」
「柴崎だいぶ調子上がってきたか?」
「ハタンのシュート怖い。ちょっとでも緩いとこうなるという展開だ」
「南野が幾度となく大迫みたいなポストプレーしてる」
「パスで回されるより個人技でゴリゴリされる方がよっぽど怖いね」
「武藤、サウジに勝っても次は出場停止か…」
「中東の審判はフィジカルコンタクトですぐ吹くから、要注意やで!」
「日本がむしろ堅守速攻な展開」
前半を1-0で折り返した森保ジャパン。準々決勝進出をかけた正念場の後半を迎える。
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