黒、赤、緑を特徴とし、印象的な白いジグザグも
日本代表のDF冨安健洋が所属するアーセナルが7月18日、2024-25シーズンのアウェーユニホームをリリースした。
クラブの公式サイトによると、今回のセカンドキットはアフリカ大陸のデザインの伝統からインスピレーションを得ているという。アフリカ全土に共通する伝統的な色である黒、赤、緑を特徴とし、印象的な白いジグザグのグラフィックがあしらわれている。
【画像】アーセナルの24-25シーズンのアウェーユニ
クラブの公式サイトによると、今回のセカンドキットはアフリカ大陸のデザインの伝統からインスピレーションを得ているという。アフリカ全土に共通する伝統的な色である黒、赤、緑を特徴とし、印象的な白いジグザグのグラフィックがあしらわれている。
【画像】アーセナルの24-25シーズンのアウェーユニ
ファンの評判はどうか。イギリスの日刊紙『THE Sun』によれば、「4月にこのユニホームがリークされた時、アーセナルのファンの中には、その新しいデザインに満足しない人もいた」という。
記事では「本当にひどいな」「マジでがっかり」「大失敗」など辛口な感想を紹介。また新ユニを公開したクラブの公式Xには、「美しいよ」「完璧だ」「エクセレント」など好意的なコメントのほか、「サードならあり。セカンドではどうなの?」「2年連続でひどい」「今までで最悪」といった声もあがっている。
なお、アウェーユニのモデルはマーティン・ウーデゴーやブカヨ・サカ、ベス・ミードらが務めている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【記事】「歯磨き粉みたい」チェルシーが24-25シーズンのホームユニを発表! 特徴的なデザインに反響続々「似たような水着ある」「エレガントだ」
記事では「本当にひどいな」「マジでがっかり」「大失敗」など辛口な感想を紹介。また新ユニを公開したクラブの公式Xには、「美しいよ」「完璧だ」「エクセレント」など好意的なコメントのほか、「サードならあり。セカンドではどうなの?」「2年連続でひどい」「今までで最悪」といった声もあがっている。
なお、アウェーユニのモデルはマーティン・ウーデゴーやブカヨ・サカ、ベス・ミードらが務めている。
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