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「1発目にしてはハードル高すぎ」アーセナルDF冨安健洋の日本語レッスンにツッコミ殺到!「世界で最も難しい言語の1つだ」

カテゴリ:海外日本人

サッカーダイジェストWeb編集部

2023年12月02日

「Hello, my name is Takehiro Tomiyasu」

生きた日本語を世界中に発信した冨安。(C)Getty Images

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 アーセナルの公式Xが12月1日、1本の動画を公開した。「冨安健洋の日本語スペシャルレッスンに参加したいと思ったことはありませんか? 有名なフットボールのフレーズを私たちのDFと一緒に学びましょう」という説明通り、頭脳派の日本代表DFが“生きた日本語”をレクチャーするものだ。

 まず「Hello, my name is Takehiro Tomiyasu」とカメラ目線で軽快に挨拶した冨安は、続けて「At this stage of the season, you have to take it one game at a time」と今回の1フレーズを紹介。その後、日本語で「シーズン中は1試合1試合、目の前の試合に集中する」と意味を紹介した。

 この冨安先生によるユニークな授業は瞬く間に話題になり、コメントが殺到。1発目にしてはハードな文章へのツッコミが寄せられている。
【動画】「Classic one」にしては難しすぎる?冨安先生の日本語学校が開校
「なかなか難しい日本語の文章をぶち込んできた」
「1発目にしてはハードル高すぎ」
「シリーズ化して欲しい」
「Gambattee Tomiyasu senpai」
「Red Sumurai」
「トミ、『僕は新しい契約にサインしたばかり』は何て言うの?」
「日本語は世界で最も習得が難しい言語の1つだ」

 また、「夏の日本ツアーへの伏線?」という声もあった。今後のシリーズ化はあるだろうか。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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