• トップ
  • ニュース一覧
  • 「金色の配置が最高!」地元にちなんだ町田の新ユニに脚光「良いデザイン!」「かっこいい」

「金色の配置が最高!」地元にちなんだ町田の新ユニに脚光「良いデザイン!」「かっこいい」

カテゴリ:Jリーグ

サッカーダイジェストWeb編集部

2025年01月07日

「ゼルビーにも似合いそう」

町田の新ユニが好評だ。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部)

画像を見る

 FC町田ゼルビアが1月7日、新ユニフォームを発表した。

 1stユニのデザインについて、クラブは特設サイトで以下の通り説明している。

「町田市の木『ケヤキ(Zelkova)』の幹のように中心にまっすぐ伸びる濃い青色の太い線は、『揺るがない結束』と『勝利へのぶれない心』を表す。ゴールドのアクセントは、選手たちが持つ輝かしい未来への希望、そしてサポーターと共に勝利を目指す意志を強調」

 2ndユニについては、「エンブレムにある3本線『市民』『行政』『チーム』の三位一体を両脇と襟のカラーで再現。ベースとなるホワイトカラーは、『頂点に向けた新たな船出』を意味する」という。

 また、GKの1stユニは「町田市の花である『サルビア(Salvia)』を表現した鮮やかな紅色が特徴。『燃える想い』を持って『エネルギッシュ』に闘う姿を表現」、2ndユニは「町田市の木である『ケヤキ』の葉を表現したフレッシュな緑色が特徴。『成長と拡大』を象徴するケヤキのように、クラブの新たな歴史と発展への願いが込められている」としている。
【動画】ゼルビアが新ユニデザインを発表
 新ユニについて、クラブの公式Xには以下のような声が上がった。

「いい感じ」
「新ユニきたあああ」
「かっこいい!!!」
「2023の様な少しシンプルになったイメージ」
「ゼルビーにも似合いそう」
「良いデザイン!」
「金色の配置が最高です!」
「個人的には死ぬほどカッコいい」
「控えめに言っても最高すぎます!!」
「良き良き」

 昨季はJ1初挑戦で旋風を巻き起こし、3位でフィニッシュした町田。25シーズンではさらに上を目ざす。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【記事】「難しいわ、ほんま」町田の藤尾翔太&昌子源が“ボール水かけ”への批判に本音。経緯を説明 「日本が決めたら優勝のPKで、叩く人っているんか」とも

【PHOTO】レッツゴー町田!総立ちで選手を迎え、熱き声援を響かせたFC町田ゼルビアサポーター!
 
【関連記事】
「難しいわ、ほんま」町田の藤尾翔太&昌子源が“ボール水かけ”への批判に本音。経緯を説明 「日本が決めたら優勝のPKで、叩く人っているんか」とも
「全部、負け惜しみ」「出る杭を叩く文化」相次いだ町田への批判にクラブOBが意見「どんな汚いことをしても勝つのがプロ」「日本のサポーターはもっと…」
「順位が下だったら、何も言われない」なぜ町田は誹謗中傷を受けるのか。元日本代表MFが私見「いきなり資金力のあるところが…」
【画像】広瀬すず・ガッキー・永野芽郁・川口春奈! 初代から最新21代目の池端杏慈まで「選手権・歴代応援マネージャー」を一挙公開!
【画像】まさにスタジアムの華! 現地観戦する選手たちの妻、恋人、パートナーら“WAGs”を一挙紹介!

サッカーダイジェストTV

詳細を見る

 動画をもっと見る

Facebookでコメント

サッカーダイジェストの最新号

  • 週刊サッカーダイジェスト 2026年2月号
    1月13日(火)発売
    [特集]
    北中米ワールドカップ日本代表徹底ガイド
    オランダやチュニジアを詳細検証
    ベスト8のその先へ。理想の戦い方とは。
    詳細はこちら

  • ワールドサッカーダイジェスト 2026年2月5日号
    1月22日(木)発売
    [総力特集]
    永久保存版 ユベントス全史
    セリエA最多優勝を誇る「老貴婦人」のすべて
    勝者の哲学と品格を宿し続ける名門の128年を紐解く
    詳細はこちら

  • 高校サッカーダイジェスト 第104回大会 決戦速報号
    1月16日発売
    高校サッカーダイジェストvol.44
    ワールドサッカーダイジェスト2026年2月19日号増刊
    第104回全国高校サッカー選手権大会 決戦速報号

    [MATCH REPORT]
    1回戦から決勝まで全47試合を完全詳報

    [HEROES FILE]
    第104回大会を彩った”48名の逸材”を厳選
    詳細はこちら

>>広告掲載のお問合せ

ページトップへ