Jリーグ 新着記事

“元・日本高校選抜の実力者”が長崎に来季加入内定。主戦場は右SBでリーダーシップも備えた22歳がプロの舞台へ

 早稲田大在学中の右サイドバックがプロの舞台へ。 2025年8月1日、佐々木奈琉が2026シーズンの新戦力としてV・ファーレン長崎に加入内定した。2003年7月13日生まれの22歳DFは、同時に... 続きを読む

「生き残るための戦いなんだなと」17歳でJデビュー、山田直輝が浦和で感じたプロの壁。偉大な先輩・田中達也からの“言葉の意味”が分からず…【インタビュー】

 17歳でJリーグデビューを飾り、若くして日本代表にも選出されるなど、そのキャリアは順風満帆に見えた。しかし現在、FC岐阜でプレーする35歳のMF山田直輝は、「自信満々だったことは1回もない」と... 続きを読む

「弟のように夢や希望を届けられるような選手に」高校サッカーの名門・四中工出身のストライカーが東京Vに2027年加入内定

 176センチ、75キロという恵まれた体躯を活かし、攻守両面で献身的に振る舞うストライカーが、いよいよプロ契約。2025年8月1日、日本大3年の平尾勇人が東京ヴェルディに2027年から加入するこ... 続きを読む

秋田の25歳DFが東京Vに完全移籍!「自分の武器を最大限ピッチ上で表現できるように頑張ります!」

 J1の東京ヴェルディは8月1日、J2のブラウブリッツ秋田から井上竜太を完全移籍で獲得したと発表した。 立正大を卒業後の2023年にツエーゲン金沢でプロキャリアをスタートさせた井上は、今季に秋田... 続きを読む

クラブスタッフが明かす川崎がACLエリートで準優勝できた最大の要因。決して忘れてはいけない裏で支える人たちの献身

 新フォーマットとなったACLエリート(ACLE)で準優勝した川崎。クラブワールドカップに通じるこの大会を川崎はどう戦ったのか。備忘録の意味を込め、清水泰博チームダイレクターに振り返ってもらう企... 続きを読む

「神戸が羨ましかった」「一緒にやりたかったな」大久保嘉人が英雄イニエスタを語る!三木谷会長は「誘ったのにね」と一言

 楽天グループが8月1日、大型イベント「Rakuten AI Optimism」をパシフィコ横浜で開催。大勢の人が集まったトークセッションに、同社の社長であり、ヴィッセル神戸の会長を務める三木谷浩史... 続きを読む

最大の悩みとチャーター機の恩恵...スタッフが語る川崎のACLエリート準優勝の裏側

 ACLエリート(ACLE)として姿を変えたアジア王者を争う大会で準優勝した川崎。その戦いの舞台裏を、清水泰博チームダイレクターに改めて振り返ってもらうインタビューの第2弾だ(第2回/全3回/本... 続きを読む

J2最下位の愛媛が18歳の韓国人FWを完全移籍で獲得!「自分にしか出せない色と創意的な攻撃でチームを勝利へ導けるよう頑張ります」

 J2で最下位の愛媛FCは8月1日、韓国1部リーグの光州FCよりFWイ・ジェファンを完全移籍で獲得したと発表。背番号は「30」に決定した。 光州FCでプロキャリアをスタートさせた18歳は、韓国の... 続きを読む

15戦無敗でJ2首位! 絶好調の水戸に広島からMF仙波大志が期限付き移籍「必ずJ1昇格しましょう!」

 J2で首位の水戸ホーリーホックは8月1日、J1で5位のサンフレッチェ広島からMF仙波大志が期限付き移籍で加入すると発表した。 流通経済大を卒業後の2022年に広島でプロキャリアをスタートした仙... 続きを読む

川崎のACLE準優勝を支えたスタッフの“裏”体験記。クラブワールドカップに通じるアジアを勝ち抜くためのヒントとは

 チェルシーが戴冠を果たす形で幕を閉じたアメリカでのクラブワールドカップ。真の“クラブの世界王者決定戦”を目指す形で今大会からフォーマットが大幅に変更となり、開催は4年に... 続きを読む

J1で16位の東京VがJ2首位の水戸から24歳の大型FWを獲得! 今季に大怪我から復帰「強い覚悟を持って来ました」

 J1で16位の東京ヴェルディは8月1日、J2で首位の水戸ホーリーホックから寺沼星文を完全移籍で獲得したと発表した。 桐蔭横浜大を卒業後の2023年に水戸でプロキャリアをスタートさせた寺沼。18... 続きを読む

イニエスタはなぜ神戸に加入?“世紀の決断”を回想。今回は来日キャンセル…「近い将来、日本で色々な瞬間を楽しめれば」

 楽天グループが8月1日、大型イベントをパシフィコ横浜で開催。同社の社長であり、ヴィッセル神戸の会長を務める三木谷浩史氏と、元日本代表の大久保嘉人氏がトークで盛り上げた。 当初は神戸OBのアンド... 続きを読む

「すごいオシャレ! カッコいい」J1岡山の後半戦ポスターに脚光「テンション上がりますね」「今年のファジがよく表現されている一枚」

 ファジアーノ岡山は8月1日、クラブの公式Xで後半戦のポスターを公開した。 迫力のあるビジュアルだ。守護神のスベンド・ブローダーセンを中心に、江坂任や佐藤龍之介、ルカオ、立田悠悟らの勇ましい姿。... 続きを読む

久保建英の決定機を阻止。肝はポジショニング。横浜FCの新守護神が振り返る「あのシーンは、よくできましたね」

 試合は1-2で敗れた。ただ、31分のビッグセーブはさすがだった。 7月25日にジャパンツアーで来日していたレアル・ソシエダとの一戦。横浜FCの新戦力GKヤクブ・スウォビィクは、ボックス内でクリ... 続きを読む

「頑張れ」はパワハラ? 大久保嘉人と楽天・三木谷社長が今日の指導法を考える「極大解釈されすぎちゃってる」「この先が心配」

 楽天グループが8月1日、大型イベント「Rakuten AI Optimism」をパシフィコ横浜で開催。同社の社長であり、ヴィッセル神戸の会長を務める三木谷浩史氏と、元日本代表の大久保嘉人氏がトーク... 続きを読む

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