日本代表 新着記事

わずか半年でなぜJ復帰を決断したのか。23歳レフティがセルティックで直面した“難しさ”「メンタル的にも波があった」

「いろんな面で難しかった」 稲村隼翔はセルティックでの半年間をこう振り返った。2025年7月4日にこのスコットランドの名門クラブと4年契約を締結したレフティは足もとの技術が高く、組み立てにも関与... 続きを読む

「相変わらずかっこいい」34歳の日本代表DFがオフショット公開! NBAとNFLの観戦を楽しむ姿にファン注目「いい笑顔ですね~」「羨ましい」

 シント=トロイデンの谷口彰悟がインスタグラムを更新。今冬のオフショットをアップロードした。 34歳の日本代表DFは、「Happy new year」と新年のあいさつ。「Winter holiday m... 続きを読む

「パク・チソンが5位?ナカタとダエイよりも下なんてありえない!」韓国メディアが猛クレーム!凄まじい熱量でアジア人選手格付けに反論「劣る理由は全くない」

 様々なサッカー情報を発信している『Final Score Football』が1月4日、史上最高のアジア人選手トップ10を発表した。 アジア人初のプレミアリーグ得点王に輝いた実績を持つソン・フンミ... 続きを読む

史上最高のアジア人選手トップ10は? 韓国勢がワンツーフィニッシュ。日本勢は3位の中田英寿をはじめ、最多4人がランクイン

 日夜サッカー情報を発信している『Final Score Football』が1月4日、史上最高のアジア人選手トップ10を発表した。 1位に輝いたのは、アジア人初のプレミアリーグ得点王の実績を持つソ... 続きを読む

「先輩を食っていきたい」18歳の新星が明かした“将来の夢”が衝撃的【FC東京】

 2026年1月5日に始動したFC東京。練習初日の囲み取材でもっとも印象に残った言葉を口にしたのは、18歳の新星・菅原悠太だ。 FC東京U-18からトップチームに昇格したMFは「将来の夢」を問われ... 続きを読む

「心が痛い」“日本代表アタッカーの重傷”に、39歳のベテランが漏らした本音【森保ジャパン】

 2025年12月に左膝前十字靱帯断裂の重傷を負った南野拓実。森保ジャパンで主力を担うアタッカーであり、経験豊富なチームリーダーのひとりでもあった。その彼の怪我について、同じく日本代表で実績十分... 続きを読む

「自分のサッカーに絶望した」佐野海舟が初のW杯を前に辿り着いた“覚悟の中身”【独占告白】

 2025年10月14日に行なわれたブラジル戦の前半、佐野海舟は「思うようにボールを奪えず、スピードにも付いていけない。もう下を向いてしまいました。自分のサッカーに、絶望した」と振り返る。ピッチ... 続きを読む

「2026年は最高の年にする。必ず成し遂げる。誓うよ」40キャップの30歳MFが宣言。昨年3月を最後に森保J選外が続く…逆襲の1年へ

 守田英正(スポルティング)が1月2日に自身のXを更新。新年の誓いを立てた。 30歳の日本代表MFは今季、度重なる怪我もあり、本来の力を発揮しきれていない。ここまでポルトガルリーグでの先発は8試... 続きを読む

「今日がラストチャンスだ」佐野海舟がマインツで突きつけられた“最後通告”【独占告白】

 ブンデスリーガのウインターブレイク中(2025年12月22日から26年1月9日)一時帰国した日本代表MFの佐野海舟(マインツ)にインタビューした。 マインツでは朝と晩、カイル(愛犬のトイプード... 続きを読む

「普通にやれば勝てる」「弱くないか」日本の対戦国がまさか!FIFAランク112位の格下と…“衝撃の結果”にSNS騒然「マジで堅守なんか」「大したことなさそう」【北中米W杯】

 驚きの結果となった。 現地12月30日、モロッコで開催されているアフリカ・ネーションズカップ(アフリカ選手権)のグループステージ第3節(C組)で、北中米ワールドカップで日本と同組となったチュニ... 続きを読む

勢いか、経験か。W杯メンバー選考で森保一監督が明かした“究極の判断基準”【日本代表】

 勢いか、経験か。ワールドカップのメンバー選考で、そんな究極の選択を迫られた際、日本代表の森保一監督はどちらに重きを置くのか。その問いを、指揮官本人にぶつけた。気になる答は──。 勢いと経験の両... 続きを読む

「何重にも罠がある」識者が警鐘。日本代表に立ちはだかる“トリッキーなグループF”【北中米W杯】

 2026年6月開催の北中米ワールドカップ。日本はグループステージでオランダ、チュニジア、欧州プレーオフの勝者(ウクライナ、ポーランド、スウェーデン、アルバニアのいずれか)と戦う。このグループF... 続きを読む

総理から必勝のエール!「まさに日本を背負って立つ御二人」の2ショットに脚光。特製キットを手に笑顔「このユニフォーム欲しい」

 背ネームは「TAKAICHI」。ナンバーは「10」だ。 サッカー日本代表の公式アカウントが12月30日に更新。「サッカー日本代表の森保一監督が、高市早苗内閣総理大臣と面会しました」と伝える。 ... 続きを読む

“南野不在”の解決プランは? 守田の代表復帰は1つのポイント。シャドーは若手の突き上げも求められる【森保ジャパン】

 2026年の北中米W杯で、森保ジャパンのキーマンと見られる南野拓実(モナコ)がフランス杯の試合で左膝を負傷。クラブによると「左膝前十字靭帯断裂」と伝えられており、一般的に見れば全治8か月から9... 続きを読む

【大岩ジャパン最新序列】命運を握る大関友翔と佐藤龍之介。前線は個性的な選手がずらり

 U-23アジアカップが2026年1月7日に幕を開ける。決戦の地はサウジアラビア。今回の結果は、ロス五輪の最終予選を兼ねた28年開催予定のアジアカップのポット分けに大きく関わる。 直近3大会の結... 続きを読む

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