カフェ『エ プロンターレ』のテラスには共有席もあり、外の景色を眺めながら飲食が可能。写真:菅原達郎(本誌写真部)
カフェ『エ プロンターレ』の店員たち。ゲーム開催日の開門から試合終了まで営業する。写真:菅原達郎(本誌写真部)
足を伸ばして観戦できる「堀りごたつシート」。計102席ある。写真:菅原達郎(本誌写真部)
川崎と試合を行なったバルセロナやミランなどの展示品も飾ってある。写真:菅原達郎(本誌写真部)
等々力陸上競技場のミニチュア模型。細部まで精巧にできている。写真:菅原達郎(本誌写真部)
昨季限りで撤去されたローカルームに座って、自由に撮影が可能。座席の下には選手のサインも。写真:菅原達郎(本誌写真部)
一方通行で作られたトイレ(写真は男子トイレ)。混雑を考えて、手洗いも等間隔で設置されている。写真:菅原達郎(本誌写真部)
女性用トイレはピンクと白で統一。扉を閉めるとピンクの壁が見えなくなり、使用中と一目で分かる作りになっている。写真:菅原達郎(本誌写真部)
女性用トイレの脇にはベビールームが併設されている。写真:菅原達郎(本誌写真部)
3月13日に報道陣向けに配られた資料。「みんなが楽しめる『公園一体型スタジアム』」と書かれている。写真:菅原達郎(本誌写真部)
報道陣向けの資料には、写真付きで新メインスタンドの説明がされている。写真:菅原達郎(本誌写真部)
カフェ『エ プロンターレ』のメニュー。写真:菅原達郎(本誌写真部)
新メインスタンド完成記念式典でのテープカットの様子。写真:菅原達郎(本誌写真部)
式典には100人近くの来賓が出席。数多くの報道陣も駆け付けた。写真:菅原達郎(本誌写真部)
「川崎市、藤子・F・不二雄ミュージアム」キャラクターブロンズ像の除幕式も行なわれた。写真:菅原達郎(本誌写真部)
ブロンズ像の除幕式後には、来賓向けの内覧会を実施した。写真:菅原達郎(本誌写真部)
新メインスタンド側に「川崎市、藤子・F・不二雄ミュージアム」のキャラクターブロンズ像が点在する。写真:菅原達郎(本誌写真部)
トイレまでの道順が分かりやすいように、壁を緑色で統一して迷わないように工夫が施されている。写真:菅原達郎(本誌写真部)
点在するブロンズ像のひとつが「ドラミ」。写真:菅原達郎(本誌写真部)
「空から見た工事の記録」として、等々力陸上競技場の変遷も見られる。写真:菅原達郎(本誌写真部)
「等々力陸上競技場のあゆみ」も細かく記されている。写真:菅原達郎(本誌写真部)
メインスタンドの中央部分に設置された来賓席からの眺望。写真:菅原達郎(本誌写真部)
Jリーグチェアマンの村井満氏、JリーグエンタープライズとJリーグフォトの代表取締役社長・佐々木一樹氏から届いたスタンド花。写真:菅原達郎(本誌写真部)
式典後、係員に案内されながら来賓がメインスタンドを見て回った。写真:菅原達郎(本誌写真部)
試合前後に選手たちが通るメインスタンドの出入り口。写真:菅原達郎(本誌写真部)
試合直前、選手たちが入場する時に見るのがこの風景だ。写真:菅原達郎(本誌写真部)
3月13日、式典の受付が設置されたメインスタンドの正面入り口。写真:菅原達郎(本誌写真部)
108などの数字が記された横にあるのが「来賓ラウンジ」。その上にあるのが「グループボックス」だ。写真:菅原達郎(本誌写真部)
天気が良ければ、スカイテラスから東京タワーとスカイツリーが並んでいるのが見える。写真:菅原達郎(本誌写真部)
190席用意されている記者席。すべての席に作業机が付いている。写真:菅原達郎(本誌写真部)




















定価:980円(税込)
定価:980円(税込)
定価:1100円(税込)