九州新人戦覇者の大津でダイナミックなプレーを見せた福島隼斗。主将としてもリーダーシップが光った。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
サニックス杯は青森山田が初制覇!写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
地元・福岡U-18は初の決勝進出を果たすなど、今大会で旋風を巻き起こした。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
鳥栖U-18は3位に。新1年生などの活躍も目立ち、収穫多き大会だった。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
前回王者の市立船橋はグローバルアリーナ杯(下位トーナメント)を制するも、連覇は成し遂げられず。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
青森山田は決勝戦で攻撃陣が躍動。小松慧(左)、バスケス・バイロン(中央)などのゴールで勝利を挙げた。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
昨秋に東京Vユースから青森山田に転入した武眞大はボランチで存在感を発揮。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
青森山田のプロ注目アタッカー・檀崎竜孔は得意のドリブルで違いを見せた。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
今大会から本格的にCBへ転向した三國ケネディエブス。195センチの体躯を生かした対空戦は迫力満点だった。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
青森山田のゴールを守った飯田雅浩は堂々たる立ち振る舞いでチームの優勝に貢献。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
大会ベストイレブンに輝いた福岡U-18のGK原田圭吾。193センチの体格を利したプレーは今後の伸びしろに期待を抱かせた。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
春にトップチームのキャンプにも帯同した福岡U-18の桑原海人。左足のキックは一級品だった。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
関川郁万不在の流経大柏の守備陣を統率した西尾颯大。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
今冬の選手権決勝で劇的なゴールを奪い、前橋育英を優勝に導いた榎本樹は9番を背負って奮戦。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
サニックス杯では今冬の選手権ベスト16で相まみえた流経大柏と日章学園が再戦。結果は流経大柏の勝利!写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
九州の伝統校・日章学園の10番を託された河原淳。持ち前の技術と仕掛けで攻撃を引っ張った。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
プロ注目のストライカー・水野雄太(大津)は得意のドリブルとパンチの効いたシュートで見る者を唸らせた。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
大崎舜は185センチの高さで空中戦にことごとく競り勝ち、最前線で大津の攻撃を支えた。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
植田2世との呼び声高い大津の吉村仁志。身体の強さとメンタリティーには目を見張るものがあった。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
海外勢の光州FCユース(韓国)もフィジカルの強さで日本の強豪チームに善戦。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
プロ注目の松田亮。機敏な動きで東福岡のゴールを守った。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
赤い彗星の新10番・篠田憲政。シャドーの位置から東福岡の攻撃を司った。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
招待チームのU-17マレーシア代表に対し、大会ホスト校・東海大福岡は身体を張ったプレーを披露。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
準決勝で青森山田(緑)は鳥栖U-18を撃破!写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
プレミアリーグEASTのFC東京U-18と流経大柏はシーズン前に早速対戦!写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
今季から戦いの場をプリンスリーグ九州に移す大津は、同リーグの鳥栖U-18とも相まみえた。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
昨年のU-18高円宮杯チャンピオンシップで対戦したFC東京U-18と神戸U-18は、シーズン前にいきなり激突!写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
神戸U-18の注目CB・小林友希。昨年のU-17W杯にも出場した英傑は城定のパフォーマンスを披露!写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)
市立船橋の守護神・田中悠也。好セーブでピンチを救うなど、随所にポテンシャルの高さを感じさせた。写真:松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)




















定価:800円(税込)
定価:980円(税込)
定価:1100円(税込)