メガクラブ Photo新着

  • セルヒオ・ラモス(31歳)|レアル・マドリー所属/スペイン代表|まずはスーパースター軍団R・マドリーのキャプテンにして、世界最高のCBと評されるこの人から。スペイン・サッカー界きってのお洒落さんとして知られ、デビュー当時は肩を越えるほどの長髪だった。(C) REUTERES/AFLO
  • オリビエ・ジルー(31歳)|アーセナル所属/フランス代表|続いては、192cm・88㎏の屈強なボディーを持つこのストライカーだ。母国フランスでプレーしていた頃には、「リーグ・アン(フランス1部)で最もセクシーな選手」に選ばれ、プレミアリーグに活躍の場を移してからも同様のアンケートで1位に輝いたモテ男。(C) Getty Images
  • マッツ・フンメルス(28歳)|バイエルン所属/ドイツ代表|セルヒオ・ラモスと並び称される世界屈指のCB。最近の流行りからすると髭の長さは控えめだが、このくらいのほうが端正なマスクが引き立つ? (C) Getty Images
  • クラウディオ・マルキージオ(31歳)|ユベントス所属/イタリア代表|7歳で入団以来、ユベントス一筋を貫く(1年間だけレンタル先のエンポリでプレー)痩身のMF。イタリアではファッショニスタ(ファッションに敏感な人)として有名で、『GQ』などのファッション誌にたびたび登場する。(C) Getty Images
  • セオ・ウォルコット(28歳)|アーセナル所属/イングランド代表|17歳でワールドカップのメンバーに選出されたエリートで、その快足はサッカー界でもトップクラスと評される。父親はジャマイカ系英国人。(C) Getty Images
  • 内田篤人(DF)|シャルケ → ウニオン・ベルリン|移籍金非公表|昨年12月に右膝の大怪我から復帰も、出場機会に恵まれずに7年を過ごしたクラブに移籍を志願。「アツトからフットボールを奪えない」というシャルケの後押しもあり、かつて薫陶を受けたケラー監督率いるウニオンへ加入した。本人は「早くピッチへ」とやる気に満ちている。 (C) Getty Images
  • ウスマンヌ・デンベレ(MF)|ドルトムント → バルセロナ|移籍金1億500万ユーロ+4000万ボーナス(約185億6000万円)|バルサからパリSGへ移籍したネイマールに続く史上2番目の金額で加入したプロデビューわずか2年の新星ドリブラー。入団会見では、「僕はネイマールの代役じゃない」と意気込んだ。 (C) Getty Images
  • ズラタン・イブラヒモビッチ(FW)|無所属 → マンチェスター・U|フリートランスファー|昨シーズンは、35歳でのプレミア初挑戦ながら公式戦46試合で28ゴール・10アシストを記録した。しかし、今年4月のアンデルレヒト戦で右膝十字靭帯断裂の重傷を負い、契約延長交渉が破談し、無所属に。しかし、その後、懸命なリハビリが実って早期復帰に目途が立つと、リハビリ施設を提供するなど良好な関係を築いていたマンチェスター・Uとの再契約が実現した。 (C) Getty Images
  • レオナルド・ボヌッチ(DF)|ユベントス → ミラン|移籍金4200万ユーロ(約53億7600万円)|アッレグリ監督との確執が原因でユベントス退団を決断。中国マネーで大型補強を敢行していたミランと5年契約を結んだ。抜群のリーダーシップとカリスマ性を兼ねるCBだけにミランの守備力向上が期待される。新キャプテン就任はクラブの信頼度の表れだ。 (C) Getty Images
  • フェデリコ・ベルナルデスキ(MF)|フィオレンティーナ → ユベントス|移籍金4000万ユーロ(約51億2000万円)|フィオレンティーナからユベントスへ“禁断の移籍”を果たした若きファンタジアスタ。非凡な攻撃的センスはあのロベルト・バッジョを彷彿とさせる。新天地での背番号は「33」に決まった。 (C) Alberto LINGRIA
  • ネイマール(FW)|バルセロナ → パリSG|フリートランスファー|2億2200万ユーロ(約284億円)というバルサが設定した契約解除金の高さから当初は絵空事として扱われていたが、次第に現実味が増し、8月3日に選手自らが違約金を支払って、史上最高額でのパリSG移籍が正式に決定した。入団会見では「僕の心が僕に語りかけてきた」と決断理由を明かした。ちなみに背番号は「10」だ。 (C) REUTERS/AFLO
  • ハメス・ロドリゲス(MF)|R・マドリー → バイエルン|買い取りオプションが付いた2年レンタル|マドリードに向かう準備中にかつての恩師であるアンチェロッティから「君に来て欲しい」と直接電話を受けて、わずか4日でバイエルンへの電撃移籍が成立した。ルンメニゲCEOも「バイエルンのクオリティーをまたひとつ上げてくれる」と大きな期待を寄せている。 (C) Getty Images
  • ロメル・ルカク(FW)|エバートン → マンチェスター・U|移籍金8470万ユーロ(約108億4160万円)|16-17シーズンはプレミアリーグで25ゴールを挙げた大型CF。今夏は古巣チェルシー入りが最有力と伝えられていたが、ルカクの代理人がマンUに多くの選手を送り込んでいるミーノ・ライオラであることなどが要因となり移籍が決定した。当人は「人生で一度しかない機会だった」と明かしている。 (C) Getty Images
  • 本田圭佑(MF)|フリー → パチューカ|フリートランスファー|ミランとの契約が満了となり、スペインやイングランド、アメリカなどのクラブからオファーが届くなかで未開の土地とも言うべきメキシコを新天地に選んだ。本人は「無難な選択をしようとしていた自分に腹が立ったんです。そんな自分が退屈で…」と決断の理由を明かしている。 (C) Getty Images
  • 柴崎岳(MF)|テネリフェ → ヘタフェ|フリートランスファー|今年1月に鹿島からスペイン2部のテネリフェでの挑戦を決意したテクニシャンがついにプリメーラ(1部)への切符を掴む。入団会見では「この舞台でプレーすることが夢だった」と笑顔で語った柴崎の新天地での背番号は「10」だ。 (C) Getty Images
  • 2014年の『第14回全日本国民的美少女コンテスト』でグランプリした髙橋ひかるさん。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
  • 髙橋さんは子供の頃、『キャプテン翼』や『イナズマイレブン』に夢中だったという。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
  • 髙橋さんが上げたイケメンサッカー選手は、C・ロナウド、クラニチャール、ラノッキアの3人だった。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
  • 髙橋さんは中高のサッカー部マネージャーにも憧れていたという。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
  • 将来を嘱望される久保建英(FC東京)と同じ年の髙橋さん。刺激を受けるという。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
  • 試合前に笑顔で互いの健闘を誓いあったブッフォンとS・ラモス。 写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)
  • 先発にはいつも通りの、ベストメンバーを揃えたユーベ。 写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)
  • R・マドリーの先発メンバー。前線にはイスコを起用したため、地元ウェールズのベイルはベンチスタートとなった。 写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)
  • 立ち上がりから積極的に仕掛けたユーベ。開始早々にイグアインが相手ゴールを急襲するシュートを放った。
  • 果敢に仕掛けるディバラを身を挺して食い止めるS・ラモス。 (C) Alberto LINGRIA
  • 2014年1月8日の入団会見。サン・シーロの特別室にレッドカーペットが敷かれ、多くの報道陣が詰めかけた。(C)Getty Images
  • ミラン・デビューは2014年1月12日のサッスオーロ戦だった。(C)Getty Images
  • ミランでの背番号は自ら志願して「10」を選択した。(C)Getty Images
  • 待望の初ゴールは2014年1月15日のスペツィア戦(コッパ・イタリア)。GKが弾いたボールを左足で押し込んだ。(C)Getty Images
  • セリエA初ゴールは2014年4月8日のジェノア戦。GKが出てきたところをチップキックでかわして決めた。(C)Getty Images
  • マドリーを率いるジダン監督。(C)Getty Images
  • 現役時代はマドリーとバルサ両チームでプレーしたロナウド氏(左)とフィーゴ氏(右)も観戦。(C)Getty Images
  • 握手を交わすL・エンリケ監督(左)とジダン監督(右)。(C)Getty Images
  • 競り合うイニエスタとクロース。(C)Getty Images
  • カゼミーロの激しいマークに遭うスアレス。(C)Getty Images
  • 代表デビュー戦/2004年6月6日/ハンガリー戦(親善試合)  (C)Getty Images
  • 2004年6月23日/チェコ戦(EURO2004)  (C)Getty Images
  • 代表初ゴール/2004年12月21日/タイ戦(親善試合)  (C)Getty Images
  • 2004年9月8日/ブラジル戦(親善試合)  (C)Getty Images
  • 2005年6月8日/ロシア戦(親善試合)  (C)Getty Images
  • 決戦の舞台となったカンプ・ノウ (C) Getty Images
  • 整列するバルセロナの選手。(C) Getty Images
  • スアレスは3分に先制点を奪うなど躍動した。(C) Getty Images
  • メッシはPKで1ゴールを決めた。(C) SOCCER DIGEST
  • キャプテンのイニエスタは40分にオウンゴールを誘発するヒールで魅せた。(C)SOCCER DIGEST
  • ガブリエル・ジェズス(FW)|パルメイラス → マンチェスター・C|移籍金:3200万ユーロ(約38億4000万円)|ポテンシャルはネイマールにも比肩すると謳われ、怪物ロナウドも「私の若い頃によく似ている。素晴らしいキャリアを歩むだろう」と称賛を惜しまない王国の最新タレント。昨夏に入団が内定していたものの、ブラジルリーグが真っただ中だった半年は愛着のあるパルメイラスのために残留。今冬の加入後、プレミアリーグ試合目で初ゴールを決め、才能の片鱗を発揮している。 (C) Getty Images
  • ディミトリ・パイエ(MF)|ウェストハム → マルセイユ|移籍金:2500万ポンド(約35億円)|昨シーズンのプレミアリーグとEURO2016で大ブレイクし、夏の移籍を模索するも残留。今シーズンも主力としてウェストハムを支えたが、年明けには不調のチームに嫌気が指したか、移籍志願をしてチーム練習も欠席。スラベン・ビリッチ監督が「彼は我々のためにはプレーしたくないようだ」と公表したことで、チームメイトやファンから反感を買う騒動に発展していた。酒井宏樹も所属するマルセイユからのオファーに対して、ウェストハムは当初難色を示していたが、1月27日にハルからロベルト・スノッドグラスを獲得して代役に目途が立ったため売却を決断。本人にとっては2013~2015年に所属した古巣復帰だ。 (C) REUTERS/AFLO
  • メンフィス・デパイ(FW)|マンチェスター・U → リヨン|移籍金:1600万ユーロ(約20億円)+ボーナス900万ユーロ(約11億円)|15年の夏にマンチェスター・Uに加入し、伝統の背番号7を与えられるも、プレミアの水に馴染めず……。今シーズンも、新任のジョゼ・モウリーニョ監督からの信頼を得ることができずに、公式戦出場がわずか8試合しかなかったデパイは「自信を取り戻すため」にと移籍を決意した。 (C) Getty Images
  • ステバン・ヨベティッチ(FW)|インテル → セビージャ|レンタル|古巣フィオレンティーナやミラン、シャルケ、ボルシアMG、そして中国などへの移籍が囁かれたが、結局は1400万ユーロ(約16億8000万円)での買い取りオプションが付いているレンタルでセビージャに新天地を求めた。2列目より前ならポジションを選ばない技巧派は、R・マドリーとのデビュー戦で決勝点を奪い、上々のスタートを切った。 (C) Getty Images
  • ゴンサロ・グエデス(FW)|ベンフィカ → パリSG|移籍金:3000万ユーロ(36億円)|ドリブル、パス、シュートのすべてが高次元で、母国では「新しいクリスチアーノ・ロナウド」とも謳われる逸材だ。アーセナルやモナコ、そしてマンチェスター・Uが獲得に向けて動き出し、一部ではマンチェスター・U合意説も出ていたが、代理人ジョルジュ・メンデスにパリSGのパトリック・クライファート強化担当が急接近。3000万ユーロ+ボーナス700万ユーロ+次回売却時のベンフィカへのインセンティブ払いという好条件で一気に強奪した。 (C) Getty Images
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】世界を獲レの横断幕を挙げる鹿島サポーター。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】鹿島のスタメン集合写真。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】マドリーのスタメン集合写真。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】ゴールに迫る土居。 写真:SOCCER DIGEST
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】C・ロナウドのコースを塞ぐ遠藤。 写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】クラブ・アメリカのサポーター。 写真:小倉直樹 (サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】クラブ・アメリカの女性サポーター。 写真:小倉直樹 (サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】マドリーのサポーター。 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】マドリーの試合を観戦する鹿島アントラーズの選手たち。 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】ベンチに向かうジダン監督。 写真:佐藤明 (サッカーダイジェスト写真部)
  • ジネディーヌ・ジダン(MF/元フランス代表)/2001-06年在籍/現在:R・マドリー監督 (C) Getty Images
  • ルイス・フィーゴ(MF/元ポルトガル代表)/2000-05年在籍/現在:フリー (C) Getty Images
  • デイビッド・ベッカム(MF/元イングランド代表)/2003-07年在籍/現在:クラブ共同オーナー&ユニセフ親善大使 (C) Getty Images
  • ラウール・ゴンサレス(FW/元スペイン代表)/1994-2010年在籍/現在:リーガのアンバサダー (C) Getty Images
  • ロナウド(FW/元ブラジル代表)/2002-07年在籍/現在:ポーカー・プレーヤー&TV解説者など (C) Getty Images
  • 1998年トヨタカップ|○2-1 バスコ・ダ・ガマ|決勝ゴール直後のラウール。 (C) SOCCER DIGEST
  • 1998年トヨタカップ|○2-1 バスコ・ダ・ガマ|ミヤトビッチはユベントスとのチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝でウイニングゴールを挙げた。 (C) SOCCER DIGEST
  • 1998年トヨタカップ|○2-1 バスコ・ダ・ガマ|キャプテンのサンチスはインターコンチネンタル・カップを、イエロはトヨタカップを高々と東京の夜空に掲げた。 (C) SOCCER DIGEST
  • 1998年トヨタカップ|○2-1 バスコ・ダ・ガマ|38年ぶりの世界一に喜びを爆発させたマドリーの面々。 (C) SOCCER DIGEST
  • 2000年トヨタカップ|×1-2 ボカ|バルセロナから禁断の移籍を果たして間もない頃のフィーゴ。きついマークに苦しんだ。 (C) Getty Images
  • セルヒオ・アグエロ(FW/マンチェスター・C/アルゼンチン代表)。2016年の公式戦通算で34ゴール(プレミアリーグでは22得点)をゲット。故障離脱を繰り返した中で特筆すべき数字だ。完全なコンディションならば30位以内は当然。(C)Getty Images
  • ピエール=エメリク・オーバメヤン(FW/ドルトムント/ガボン代表)。2015年に転機を迎え、2016年に名声を確立した。元サンテティエンヌのエースは、ドルトムントで欧州屈指のゴールスコアラーの一人になった。(C)Getty Images
  • ガレス・ベイル(MF/R・マドリー/ウェールズ代表)2016年に一貫した活躍を見せた。マドリーでCL優勝に決定的な貢献を果たせば、EURO2016では母国ウェールズを望外のベスト4に導いた。(C)Getty Images
  • ジャンルイジ・ブッフォン(GK/ユベントス/イタリア代表)。バロンドール候補に帰ってきた。2016年の彼を批判することはほとんどできない。CLではバイエルン戦で苦労したが、EURO2016準々決勝では3つのPKを止めた。ユーベではスクデットを獲得。(C)Getty Images
  • クリスチアーノ・ロナウド(FW/R・マドリー/ポルトガル代表)。選出理由が必要だろうか? いずれも決勝では輝けなかったが、それまでは素晴らしい働きでCLとEURO2016でチャンピオンに輝いた。CR7は異常なまでのリアリズムを示し続けた。(C)Getty Images

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