メガクラブ Photo新着

  • ゴンサロ・イグアイン(FW)|ユベントス→ミラン|レンタル移籍|今夏の移籍市場で、レアル・マドリーからクリスチアーノ・ロナウドが加入したのを受け、立場が揺らいだこともあり、急転直下でミランへ加入。今シーズンは手数料1800万ユーロ(約23億円)のレンタル移籍で加入し、シーズン終了後に移籍金3600万ユーロ(約46億8000万円)で買い取ることで合意したようだ。(写真はミラン公式ツイッターより)
  • レオナルド・ボヌッチ(DF)|ミラン→ユベントス|移籍金:3500万ユーロ(約45億円)|局面を一気に進める正確なロングフィードが光る世界最高レベルのCB。ユベントスはわずか1年前にクラブを飛び出し、ミランのキャプテンマークまで巻いたボヌッチの復帰を受け入れた。(写真はユベントス公式ツイッターより)
  • アリソン(GK)|ローマ→リバプール|移籍金:7250万ユーロ(約95億円)|ブラジル代表の守護神で、移籍金はGK史上最高額。これ以上ない評価を受け、満を持してリバプールへ入団したアリソンは、「とてもハッピーだ」と喜びのコメントを口にしている。(写真はリバプールの公式ツイッターより)
  • ケパ・アリサバラガ(GK)|アスレティック・ビルバオ→チェルシー|移籍金:8000万ユーロ(約104億円)|2016-17シーズンにビルバオでトップチームデビュー。各年代のスペイン代表にも名を連ね、17年にA代表デビュー。先のロシア・ワールドカップでも、最終メンバー入りを果たした。契約期間は7年で、移籍金は今夏にローマからリバプールに新天地を求めたブラジル代表アリソンを抜いての、GKとしての史上最高額となる。(写真はチェルシー公式ツイッターより)
  • 本田圭佑(MF)|無所属→メルボルン・ビクトリー|フリートランスファー|昨シーズン限りでパチューカを退団してから、無所属の状態が続いていた本田が新天地に選んだのはオーストラリア。現地複数報道によると、本田は給与制限を受けないマーキー・プレーヤーとして、290万豪ドル(約2億3780万円)を受け取るとされている。(C)Getty Images
  • バルセロナ(H) (C)NIKE
  • バルセロナ(A) (C)NIKE
  • レアル・マドリー(H) (C)adidas
  • レアル・マドリー(A) (C)adidas
  • アトレティコ・マドリー(H) (C)NIKE
  • リオネル・メッシ(アルゼンチン)(C)Getty Images
  • リオネル・メッシ(アルゼンチン)(C)Getty Images
  • リオネル・メッシ(アルゼンチン)(C)Getty Images
  • ネイマール(ブラジル)(C)Getty Images
  • ネイマール(ブラジル)(C)Getty Images
  • (C)Getty Images
  • 写真:滝川敏之/JMPA代表撮影
  • (C)Getty Images
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  • ジェイミー・マクラーレン(オーストラリア/FW/24歳)|一昨年のAリーグで大ブレイクを遂げた気鋭のストライカー。ユリッチのコンディション不安で、急きょ最終合宿に呼ばれ滑り込んだ。動き出しの良さで勝負する。(C)Getty images
  • マルティン・カセレス(ウルグアイ/DF/31歳)|タバレス監督が重用してきた守備のマルチは、主戦場の左SBに加え、右SBとCBでも機能する。機動力を活かした攻撃参加と粘り強い守備が魅力ながら、故障がちなのが玉に瑕。(C)Getty images
  • パウロ・ディバラ(アルゼンチン/FW/24歳)|押しも押されもしないユーベの大黒柱だが、代表では存在感が希薄なままだ。スコアラーとしてもプレーメーカーとしても優秀なだけに、メッシとの連携を確立すれば、相手に特大の脅威を与えられるはずだが……(C)Getty images
  • クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル/FW/33歳)|フットボール界の最高峰に立ち続けるスーパースター。マドリーでの不調は気掛かりだが、調整に遺漏はないはず。7人の子供と7つのバロンドールとともに暮らすのが生涯の目標で、どちらもあと3人/3つで叶う。(C)Getty images
  • ケパ・アリサバラガ(スペイン/GK/23歳)|柔軟かつ俊敏な身のこなしに加え、瞬時にシュートコースを見極める眼も確かだ。リーガ1部デビュー(16年9月)からわずか1年足らずでA代表まで上り詰め、デ・ヘアに次ぐ第2GKの座を手中にしつつある。(C)Getty images
  • クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)とパートナーのジョージナ・ロドリゲス。写真:Getty Images
  • リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)と妻アントネラ・ロクソ。写真:Getty Images
  • ネイマール(ブラジル代表)と恋人ブルーナ・マルケジーニ。写真:Getty Images
  • ダニエウ・アウベス(ブラジル代表)と妻ジョアナ・サンツ。写真:Getty Images
  • ロベルト・レバンドフスキ(ポーランド代表)と妻アンナ・レバンドフスキ。写真:Getty Images
  • G・ジェズスを書き上げ、満足げに見つめるデ・ブルイネ。似ているの髭だけか……。(画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • チームきっての点取り屋アグエロはポージングまで書き上げてフィニッシュ。デ・ブルイネが放った言葉は、「僕にとってはイージーだ」。 (画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • 「とても優しいやつ」なんだと紹介しながらスラっと書いたのは、俊英MFザネだ。 (画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • シーズン開幕前に丸坊主になったシルバの出来には思わず「完璧だ!」と声を上げた。 (画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • ベルギー代表のチームメイトでもあるコンパニは、わずか5秒たらずで仕上げた。 (画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • 1998『マーキュリアル ヴェイパー』
記念すべきシリーズ第1弾。極薄プレートと合成皮革によるスピード設計、そしてシルバー、ブルー、イエローの斬新なカラーリングがフットボール界に衝撃を与えた。
  • 1998年のロナウド
写真:Getty Images
  • 2000『マッチ マーキュリアル』
高い機能性の証しとして5つのドットを製品に刻んだ「ナイキ アルファ プロジェクト」のひとつとしてリリース。メタリックカラーが爪先に向かってブラックへと変化。
  • 2002『マーキュリアル ヴェイパー I』
重量が200グラムを切り、縫い目を付けないアッパー、解剖学に基づいて開発された足型、「ヴェイパー」のネーミングなど、新たな試みが凝縮された新時代モデルだ。
  • 2002年のティエリー・アンリ
写真:Getty Images
  • ピエール=エメリク・オーバメヤン(FW)|ドルトムント → アーセナル|移籍金:6375万ユーロ(約86億円)|アーセナルのクラブ記録となる移籍金でやってきた快速ストライカー。昨夏からドルトムント退団が噂され、今冬も退団を要求するような行動を繰り返し、ついにステップアップ移籍を叶えた。アーセナルからはレジェンドである元フランス代表FWアンリと同じ背番号「14」を与えられた。 (C) Getty Images
  • オリビエ・ジルー(FW)|アーセナル → チェルシー|移籍金:1700万ユーロ(約22億円)|ドルトムントからオーバメヤンが加入したと同時にチェルシーに活躍の場を求めた点取り屋。今シーズンは15試合出場(先発1試合)4得点に止まっていたが、請われて赴いた新天地ではエースのモラタからポジションを奪うぐらいの活躍が期待されている。 (C) Getty Images
  • ミチ・バチュアイ(FW)|チェルシー → ドルトムント|レンタル|アーセナルとチェルシーとの“玉突き移籍”に巻き込まれるように急転直下でドルトムントへ移籍したストライカー。ダイナミックなプレーがウリの若手FWはまだ荒削りな部分も目立つが、ドルトムントのツォルクSDは、「非凡な得点能力に強い印象を受けた。クオリティーの高さは証明済みだ」と信頼を口にしている。 (C) Getty Images
  • アレクシス・サンチェス(FW)|アーセナル → マンチェスター・U|トレード|ムヒタリアンとのトレードでマンチェスター・Uに加わった。昨夏から望んでいたCL出場の強豪クラブへの移籍をようやく叶えた点取り屋は、「クラブが僕を連れてきた理由を世界中のファンに証明する」と意気込むとともに、苦言を投げかけ続けた古巣OBへは、「内情をなにも分かってないくせに…」と恨み節を口にしている。 (C) Getty Images
  • ヘンリク・ムヒタリアン(MF)|マンチェスター・U → アーセナル|トレード|今シーズンにモウリーニョ監督の構想から外れ、半ば追い出されるような形でのサンチェスとのトレードでアーセナルへ。入団に際しては、「夢が叶った」と喜びを爆発させ、「アーセナルの再建に全力を尽くす」とやる気十分だ。 (C) Getty Images
  • 1995年11月19日のセリエAミラン戦でプロデビュー。17歳の守護神はスター軍団相手に好セーブを連発した。ここから伝説の1ページがめくられた。写真は同シーズンのユベントス戦。 (C) Getty Images
  • デビュー時には、かつてのイタリア代表GKロレンツォ・ブッフォン(写真)の親戚として紹介された。 (C) Getty Images
  • U-21イタリア代表として96年に欧州制覇を果たした。隣にはマッシモ・アンブロジーニ、上段左から4人目にアレッサンドロ・ネスタ、下段左から2人目にフランチェスコ・トッティの顔も。 (C) Getty Images
  • 97年10月、フランスW杯欧州予選プレーオフのロシア戦という重要な一戦でA代表デビュー。翌年の本大会でも最終メンバーに名を連ねたが、出番は訪れなかった。 (C) Getty Images
  • 98-99シーズンのコッパ・イタリアを制し、クラブでの初タイトルを獲得。アウェーゴールの差でフィオレンティーナを下した。このシーズン、決勝でマルセイユを3-0で下してUEFAカップでも優勝。欧州タイトルも手にした。 (C) Getty Images
  • A・ビダルの3点目の後。バルサは後半を思い通りの展開で進めて快勝を収めた。 (C) Getty Images
  • 前後半で対照的な様相を見せた一戦。S・ラモスは悔しさを抑えて勝者を称えた。 (C) Getty Images
  • 明るい空の下で行なわれたクラシコ。後半で覚醒したバルサを太陽が照らす。 (C) Getty Images
  • バルサに先制を許したのはともかく、数的不利を負ってしまっては……。前半はうまく試合を進めただけに、ジダン監督の失望も大きいだろう。 (C) Getty Images
  • 後半は立ち上がりにシュートを放ったC・ロナウドだが、時間とともに存在感は薄くなっていった。 (C) Getty Images
  • 2001-2002シーズン|2002年3月17日|第30節|FCバルセロナ 1-1 レアル・マドリー|昨シーズンは監督としてクラシコを戦ったジダンとルイス・エンリケ。(C)Getty Images
  • 2004-2005シーズン|2005年4月10日|第31節|レアル・マドリー 4-2 FCバルセロナ|ジダンにしては珍しい気迫あふれるダイビングヘッドでマドリーが先制。まさしくクラシコならではのプレーだった。(C)Getty Images
  • 2005-2006シーズン|2005年11月19日|第12節|レアル・マドリー 0-3 FCバルセロナ|ロナウジーニョが左サイドをぶち抜き、3点目を流し込む。ベルナベウがスタンディングオベーションに包まれた。(C)Getty Images
  • 2006-2007シーズン|2007年3月10日|第26節|FCバルセロナ 3-3 レアル・マドリー|メッシ⑲がトップチーム昇格後、初めてハットトリックを達成したのがこのクラシコだった。 (C) REUTERS/AFLO
  • 2008-2009シーズン|2009年5月2日|第34節|レアル・マドリー 2-6 FCバルセロナ|バルサが3冠を成し遂げたシーズンの、歴史的一戦。アンリの2ゴールなどで大量6ゴールをもぎ取った。(C)Getty Images
  • 選手の妻たちだけでの珍しいショットも。 (C) Getty Images
  • 存在感抜群なのはイカルディ夫妻だ。 (C) Getty Images
  • ラテン系選手たちの家族で写真に収まる (C) Getty Images
  • チームメイトたちとテーブルを囲む長友夫妻。 (C) Getty Images
  • クラブの押しも押されぬレジェンドのサネッティ(左)も参加した。 (C) Getty Images
  • カカの16年に及ぶ崇高なキャリアを振り返る。 (C) Getty Images
  • 2001年に下部組織から昇格する形で、母国の超名門サンパウロでプロキャリアをスタートさせたカカ。 (C) Getty Images
  • サンパウロでの傑出したハイパフォーマンスが認められ、2002年1月にセレソン・デビューを飾り、2002年の日韓ワールドカップにも選出された。 (C) Getty Images
  • 後にミランで同僚となるリバウド(右)らとともに輝きを放ち、2002年日韓ワールドカップを優勝。カカは代表デビューからわずか半年で世界制覇の美酒を味わった。 (C) REUTERS/AFLO
  • “ウクライナの矢”シェフチェンコ(上)とは、絶妙な連携を見せた名うての守備者が揃うセリエAで相手の脅威となった。 (C) Getty Images
  • リオネル・メッシ(バルセロナ)と妻アントネラ・ロクソ。(C)Getty Images
  • クリスチアーノ・ロナウド(R・マドリー)と恋人ジョージナ・ロドリゲス。(C)Getty Images
  • ダニエウ・アウベス(パリSG)とパートナーのジョアナ・サンス。(C)Getty Images
  • ルカ・モドリッチ(R・マドリー)と妻バニャ・ボスニッチ。(C)Getty Images
  • マルセロ(R・マドリー)と妻クラリス・アウベス。(C)Getty Images

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