ワールド Photo新着

  • 香川真司(MF/日本代表)|ドルトムント → ベジクタシュ|買い取りオプション付きレンタル移籍|ファーブル新体制下のドルトムントで燻っていた日本の天才MFは、ボルドーやモナコ、ハノーファーなどとの交渉が報じられたが、トルコの名門へ電撃移籍を果たした。買い取りオプションが行使された場合の移籍金は160万ユーロ(約2億8000万円)となっている。 (C) Getty Images
  • デニス・スアレス(MF/スペイン代表)|バルセロナ → アーセナル|買い取りオプション付きレンタル移籍|バルサで不遇をかこったスペイン代表MFは、恩師でもあるエメリの誘いを受けてアーセナルへ。本人も「アンリのようなレジェンドになりたい」とやる気に満ちている。 (C) Getty Images
  • ジャン=クレア・トディボ(DF/U-20フランス代表)|トゥールーズ → バルセロナ|移籍金は不明|シーズン終了後からの加入が前倒しされて今冬のマーケット最終日に急きょ決定した。そのポテンシャルは高く、右SB、CB、ボランチを起用にこなすポリバレント性が評価される19歳の逸材だ。4年半という契約期間とシャビらが背負った6番を預けられたこともからも期待の高さが感じられる。 ※写真はバルサ公式ツイッターより
  • ブラヒム・ディアス(MF/U-21スペイン代表)|マンチェスター・シティ → レアル・マドリー|移籍金:1700万ユーロ(約22億1000万円)|グアルディオラが認めた逸材。その武器は、小回りの利くドリブルら類まれなパスセンスで決定機を演出するチャンスメイク力にある。若返りを図るマドリーにとって待望の存在だと言える。 (C) Getty Images
  • マルティン・カセレス(DF/ウルグアイ代表)|ラツィオ → ユベントス|レンタル移籍|ヴィッセル神戸への移籍も噂されたが、「このユニホームには常に愛情を持ち続けていた。二度あることは三度ある」と愛着のあるイタリアの絶対王者への2度目の復帰を決めた。ちなみにレンタルフィーは60万ユーロ(約7800万円)と格安だ。 (C) Getty Images
  • ゴンサロ・イグアイン(FW/アルゼンチン代表)|ミラン → チェルシー|レンタル移籍|今シーズン、ユベントスからレンタルでミランに加入したイグアインだったが、ここまでセリエAで15試合出場6得点と低調な出来に終わっており、ファンやメディアからは厳しい視線にさらされていた。背番号は9に決まった。(写真:チェルシー公式ツイッターより)
  • アルバロ・モラタ(FW/スペイン代表)|チェルシー → A・マドリー|レンタル移籍|契約は2019-20シーズン終了までの1年半レンタル。アトレティコの下部組織にも在籍していたことがあるだけに今回の移籍は“古巣復帰”にもなるが、一部のサポーターからは宿敵のR・マドリーでプレーしていたことから批判の声も挙がっている。果たして、そうしたバッシングを一蹴する活躍ができるだろうか。(写真:A・マドリー公式ツイッターより)
  • クシシュトフ・ピオンテク(FW/ポーランド代表)|ジェノア → ミラン|移籍金:3500万ユーロ(約43億7000万円)|セリエA初参戦ながらここまで13得点、公式戦通算では21試合で19得点と大ブレイクしているピオンテク。移籍金は当初の4000万ユーロから3500万ユーロに値引きされ、その代わり分割ではなく一括支払いとなった。(C) Getty Images
  • セスク・ファブレガス(MF/スペイン代表)|チェルシー → モナコ|移籍金:1000万ユーロ(約12億4000万円)|サッリ新政権下のチェルシーで出番を失った名パサーが、かつてアーセナルで共闘したアンリが率いるモナコへ。降格圏に沈むチームの起爆剤となれるか。 (C) Getty Images
  • ケビン=プリンス・ボアテング(FW/ガーナ代表)|サッスオーロ → バルセロナ|レンタル移籍|独特の性格ゆえ悪童的な側面もあるが、テクニックとフィジカルを兼備した実力派。契約は今シーズン終了までの半年レンタルで、800万ユーロでの買い取りオプションが付いている。(写真:バルセロナ公式ツイッターより)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 韓国代表を応援する女性サポーターたち。(C)AFC
  • タイ代表を応援する女性サポーター。(C)AFC
  • イラン代表を応援する女性サポーター。(C)Getty Images
  • 韓国代表を応援する女性サポーター。(C)AFC
  • 中国代表を応援する女性サポーター。(C)AFC
  • ジェイドン・サンチョ(MF/ドルトムント)|2000年3月25日生まれ|180センチ・76キロ|イングランド代表|推定市場価格:7000万ユーロ(約86億7000万円)|(C)Getty Images
  • マテオ・ゲンドゥジ(MF/アーセナル)|1999年4月14日生まれ|185センチ・68キロ|フランスU-21代表|推定市場価格:2000万ユーロ(約24億8000万円)|(C)Getty Images
  • ヴィニシウス・ジュニオール(FW/レアル・マドリー)|2000年7月12日生まれ|176センチ・73キロ|ブラジルU-20代表|推定市場価格:3500万ユーロ(約43億3600万円)|(C)Getty Images
  • ディオゴ・ダロ(DF/マンチェスター・U)|1999年3月18日生まれ|184センチ・75キロ|ポルトガルU-21代表|推定市場価格:1500万ユーロ(約18億6000万円)|(C)Getty Images
  • フィル・フォデン(MF/マンチェスター・C)|2000年5月28日生まれ|171センチ・65キロ|イングランドU-21代表|推定市場価格:2000万ユーロ(約24億7800万円)|(C)Getty Images
  • (C)Getty Images
  • (C)Getty Images
  • (C)Getty Images
  • (C)Getty Images
  • イ・ミナのインスタグラム「ストーリー」より。
  • イ・ミナのインスタグラム「ストーリー」より。
  • イ・ミナのインスタグラム「ストーリー」より。
  • イ・ミナのインスタグラム「ストーリー」より。
  • イ・ミナのインスタグラム「ストーリー」より。
  • ネイマールの公式インスタグラムより。
  • ネイマールの公式インスタグラムより。
  • ネイマールの公式インスタグラムより。
  • ネイマールの公式インスタグラムより。
  • ネイマールの公式インスタグラムより。
  • 1986年受賞|イゴール・ベラノフ(ソ連/FW)|主な所属クラブ:ディナモ・キエフ、ボルシアMG|元ソ連代表FW。バロンドール受賞者の中で最も地味な選手と言われている。86年のメキシコW杯と欧州カップ戦以降、目立った活躍がなかったことが理由。 (C) Getty Images
  • 1987年受賞|ルート・フリット(オランダ/FW)|主な所属クラブ:フェイエノールト、ミラン|ドレッドロックヘアを振り乱しながら、華麗なテクニックと優れた身体能力でチャンスとゴールを量産した褐色のスーパースター。87年に約12億円という当時の世界最高額となる移籍金でミランへ移籍すると、後に長く続いていく黄金時代を支える。 (C) Getty Images
  • 1988、89、92年受賞|マルコ・ファン・バステン(オランダ/FW)|主な所属クラブ:アヤックス、ミラン|恵まれた身体能力、高い技術、そして鋭い得点嗅覚を活かし、あらゆるシチュエーションでゴールを量産した稀代のストライカー。アヤックスでは4年連続で得点王に輝くという離れ業を成し遂げたミラン黄金期の象徴的存在。 (C) Getty Images
  • 1990年受賞|ローター・マテウス(ドイツ/MF)|主な所属クラブ:ボルシアMG、バイエルン、インテル|中盤のあらゆる位置でプレーし、キャリアの晩年はリベロとして活躍。ドイツ代表(西ドイツ代表時代を含む)では20年間で150試合出場という金字塔を打ち立てた。もちろん同国の最多キャップ数で、W杯には82年大会から5回連続で出場した、まさに鉄人だ。 (C) Getty Images
  • 1991年受賞|ジャン=ピエール・パパン(フランス/FW)|主な所属クラブ:マルセイユ、ミラン、バイエルン|フランスサッカー史上最も優れたストライカーのひとりで、「高性能爆撃機」の異名を持つ。ボールを受けると迷うことなくシュートを放ち、マルセイユでは5年連続で得点王を獲得。 (C) Getty Images
  • 1956年受賞|スタンリー・マシューズ(イングランド/FW)|主な所属クラブ:ブラックプール、ストーク|イングランドサッカー界の名ウイングで、17歳から50歳まで第一線でプレー。愛称は「ドリブルの魔術師」。 (C) Getty Images
  • 1957、59年受賞|アルフレッド・ディ・ステファノ(アルゼンチン・スペイン/FW)|主な所属クラブ:レアル・マドリー|R・マドリーの黄金期をエースとして支えたアタッカー。愛称は「金髪の矢」。現役引退後の2000年から亡くなる2014年までR・マドリーの名誉会長を務めた。 (C) Getty Images
  • 1958年受賞|レイモン・コパ(フランス/MF)|主な所属クラブ:スタッド・ドゥ・ランス、レアル・マドリー|戦術眼に優れたフランスサッカー界のスター選手で、愛称は「ナポレオン」。1960年にはフランス年間最優秀選手賞を受賞。1967年に現役を引退した。 (C) Getty Images
  • 1960年受賞|ルイス・スアレス(スペイン/MF)|主な所属クラブ:バルセロナ、インテル|スペイン出身選手として初めてバロンドールを受賞した伝説のレジスタ。エレガントなボールタッチと神がかりな的なテクニックで観客を魅了した。  (C) Getty Images
  • 1961年受賞|オマール・シボリ(イタリア/FW)|主な所属クラブ:ユベントス、ナポリ |マラドーナ以前の左足の達人。1955年からリーベル・プレートの3年連続リーグ優勝に貢献。引退後はアルゼンチン代表監督も務めた。(C) Getty Images
  • ななこさん(好きな選手:酒井宏樹)「アジアカップに向けて勝利を!!!」 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • ちーやんさん(好きな選手:赤嶺真吾)「勝利!」 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • ももさん(好きな選手:本田圭佑)「カンボジアFIGHT!!(笑)」 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • みさとさん(好きな選手:岡崎慎司)「必勝!!」/あみさん(好きな選手:香川真司)「応援しています! ファイトーー!」 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • あゆねさん(好きな選手:川島永嗣)「ずっと大好きです!! 待ってます!」 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【ロベルトバッジョPHOTO】写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【ロベルトバッジョPHOTO】写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【ロベルトバッジョPHOTO】写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【ロベルトバッジョPHOTO】写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【ロベルトバッジョPHOTO】写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
  • アンドリー・シェフチェンコ(FW/2012年現役引退)|●1999~2006、2008-2009 ミラノ・ダービー(所属:ミラン) vsインテル 20試合・14得点 ●2006~2008 ロンドン・ダービー(所属:チェルシー) vsアーセナル 3試合・0得点、vsトッテナム 4試合・1得点、vsフルアム 3試合・0得点|「これほど重要なゲームはほかになかった」と回顧したミラノ・ダービーで、20試合・14得点と圧巻のパフォーマンス。最多ゴール記録を打ち立てている。(C)Getty Images
  • ハリー・ケイン(FW/現トッテナム)|●2011~ ノースロンドン・ダービー(所属:トッテナム) vsアーセナル 8試合・7得点 ●2011~ ロンドン・ダービー(所属:トッテナム) vsチェルシー 10試合・4得点、vsウェストハム 12試合・7得点|ユース時代に「太りすぎ」という理由で放出されたアーセナルとのダービーでは、8戦7発と大爆発。2016年3月の試合では鮮やかなミドルを叩き込んだ。(C)Getty Images
  • ウェイン・ルーニー(FW/現DCユナイテッド)|●2002~2004、2017-2018 マージーサイド・ダービー(所属:エバートン) vsリバプール 7試合・1得点 ●2004~2017マンチェスター・ダービー(所属:マンチェスター・U) vsマンチェスター・C 25試合・11得点|マンチェスター・ダービーで11ゴールを挙げ、最多得点記録を塗り替える。なかでもオーバーヘッドで決めた2011年2月の決勝弾は、歴史に残る一撃に。(C)Getty Images
  • フランチェスコ・トッティ(FW/2017年現役引退)|●1993~2017 ローマ・ダービー(所属:ローマ) vsラツィオ 44試合・11得点|ローマの英雄は、宿敵ラツィオとのダービーに最多出場し、最多得点を記録。2015年1月の試合では、同点ゴールの後の自撮りパフォーマンスが話題となった。(C)Getty Images
  • 香川真司(MF/現ドルトムント)|●2006~2010 大阪ダービー(所属:C大阪) vsG大阪 1試合・0得点 ●2010~2012、2014~ レビア・ダービー(所属:ドルトムント) vsシャルケ 10試合・4得点 ●2012~2014 マンチェスター・ダービー(所属:マンチェスター・U) vsマンチェスター・C 2試合・0得点|レビア・ダービーのデビュー戦でノイアーから2得点を奪い、ファンを虜に。珍しいヘッド弾や華麗なループシュートなど、計4ゴールを挙げている。(C)Getty Images
  • フィル・フォデン(MF)|マンチェスター・C(イングランド)所属|イングランドU-19代表|2000年5月28日生まれ(18歳)|169cm・65kg|2017年のU-17W杯を制し、大会MVPにも輝いた「イングランドの至宝」。卓越したテクニックを誇り、少ないタッチで好機を演出する。(C)Getty Images
  • イルビング・ロサーノ(FW)|PSV(オランダ)所属|メキシコ代表|1995年7月30日生まれ(23歳)|175cm・70kg|CLプレーオフで2試合連続ゴールを挙げ、PSVを本戦出場に導いた逸材。スピードとテクニックを兼ね備え、23歳とは思えぬ洗練されたプレーを見せる。(C)Getty Images
  • ゴンサロ・ゲデス(FW)|バレンシア(スペイン)所属|ポルトガル代表|1996年11月29日生まれ(22歳)|179cm・72kg|今夏、クラブ記録の4000万ユーロ+出来高1000万ユーロでパリSGから完全移籍。スピード、テクニック、そして創造性と三拍子揃ったウイングは、左サイドでのカットインから違いを作る。(C)Getty Images
  • ウスマンヌ・デンベレ(FW)|バルセロナ(スペイン)所属|フランス代表|1997年5月15日生まれ(21歳)|178cm・67kg|卓越したテクニックを駆使したドリブルで敵陣を切り裂き、ゴールも奪える若きアタッカー。メッシ依存が顕著なバルサにおいて、新たな攻撃オプションとして貴重な武器となりうる。(C)Getty Images
  • フェルラン・メンディ(DF)|リヨン(フランス)所属|フランス国籍|1995年6月8日生まれ(23歳)|178cm・73kg|入団1年目となった昨シーズンは試合を重ねるごとに成長し、左SBのレギュラーに定着。球際の強さと縦の突破がセールスポイントだ。(C)Getty Images
  • アヤミさん(好きな選手:乾貴士)「日本の勝利を願ってます」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • えりぴょん(好きな選手:柴崎岳)「柴崎選手の縦パス痛いしてます❤」/あやんさん(好きな選手:本田圭佑)「日本代表のみなさん、応援してます!」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • まみさん(好きな選手:香川真司)「頑張ってください!」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • みぽりん(好きな選手:原口元気)「頑張れ日本!」/れいこさん(好きな選手:吉田麻也)「日本頑張れ!」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • イブさん(好きな選手:伊東純也)「スピードを活かしてゴールを❤」/あさちゃん(好きな選手:柴崎岳)「ワクワクするプレーを楽しみにしてます」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)

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