メガクラブ Photo新着

  • 1986年受賞|イゴール・ベラノフ(ソ連/FW)|主な所属クラブ:ディナモ・キエフ、ボルシアMG|元ソ連代表FW。バロンドール受賞者の中で最も地味な選手と言われている。86年のメキシコW杯と欧州カップ戦以降、目立った活躍がなかったことが理由。 (C) Getty Images
  • 1987年受賞|ルート・フリット(オランダ/FW)|主な所属クラブ:フェイエノールト、ミラン|ドレッドロックヘアを振り乱しながら、華麗なテクニックと優れた身体能力でチャンスとゴールを量産した褐色のスーパースター。87年に約12億円という当時の世界最高額となる移籍金でミランへ移籍すると、後に長く続いていく黄金時代を支える。 (C) Getty Images
  • 1988、89、92年受賞|マルコ・ファン・バステン(オランダ/FW)|主な所属クラブ:アヤックス、ミラン|恵まれた身体能力、高い技術、そして鋭い得点嗅覚を活かし、あらゆるシチュエーションでゴールを量産した稀代のストライカー。アヤックスでは4年連続で得点王に輝くという離れ業を成し遂げたミラン黄金期の象徴的存在。 (C) Getty Images
  • 1990年受賞|ローター・マテウス(ドイツ/MF)|主な所属クラブ:ボルシアMG、バイエルン、インテル|中盤のあらゆる位置でプレーし、キャリアの晩年はリベロとして活躍。ドイツ代表(西ドイツ代表時代を含む)では20年間で150試合出場という金字塔を打ち立てた。もちろん同国の最多キャップ数で、W杯には82年大会から5回連続で出場した、まさに鉄人だ。 (C) Getty Images
  • 1991年受賞|ジャン=ピエール・パパン(フランス/FW)|主な所属クラブ:マルセイユ、ミラン、バイエルン|フランスサッカー史上最も優れたストライカーのひとりで、「高性能爆撃機」の異名を持つ。ボールを受けると迷うことなくシュートを放ち、マルセイユでは5年連続で得点王を獲得。 (C) Getty Images
  • 1956年受賞|スタンリー・マシューズ(イングランド/FW)|主な所属クラブ:ブラックプール、ストーク|イングランドサッカー界の名ウイングで、17歳から50歳まで第一線でプレー。愛称は「ドリブルの魔術師」。 (C) Getty Images
  • 1957、59年受賞|アルフレッド・ディ・ステファノ(アルゼンチン・スペイン/FW)|主な所属クラブ:レアル・マドリー|R・マドリーの黄金期をエースとして支えたアタッカー。愛称は「金髪の矢」。現役引退後の2000年から亡くなる2014年までR・マドリーの名誉会長を務めた。 (C) Getty Images
  • 1958年受賞|レイモン・コパ(フランス/MF)|主な所属クラブ:スタッド・ドゥ・ランス、レアル・マドリー|戦術眼に優れたフランスサッカー界のスター選手で、愛称は「ナポレオン」。1960年にはフランス年間最優秀選手賞を受賞。1967年に現役を引退した。 (C) Getty Images
  • 1960年受賞|ルイス・スアレス(スペイン/MF)|主な所属クラブ:バルセロナ、インテル|スペイン出身選手として初めてバロンドールを受賞した伝説のレジスタ。エレガントなボールタッチと神がかりな的なテクニックで観客を魅了した。  (C) Getty Images
  • 1961年受賞|オマール・シボリ(イタリア/FW)|主な所属クラブ:ユベントス、ナポリ |マラドーナ以前の左足の達人。1955年からリーベル・プレートの3年連続リーグ優勝に貢献。引退後はアルゼンチン代表監督も務めた。(C) Getty Images
  • アヤミさん(好きな選手:乾貴士)「日本の勝利を願ってます」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • えりぴょん(好きな選手:柴崎岳)「柴崎選手の縦パス痛いしてます❤」/あやんさん(好きな選手:本田圭佑)「日本代表のみなさん、応援してます!」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • まみさん(好きな選手:香川真司)「頑張ってください!」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • みぽりん(好きな選手:原口元気)「頑張れ日本!」/れいこさん(好きな選手:吉田麻也)「日本頑張れ!」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • イブさん(好きな選手:伊東純也)「スピードを活かしてゴールを❤」/あさちゃん(好きな選手:柴崎岳)「ワクワクするプレーを楽しみにしてます」写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • サモラCF(スペイン)|2018-2019シーズン|写真:サモラCF公式ツイッターより
  • サモラCF(スペイン)|2018-2019シーズン|写真:サモラCF公式ツイッターより
  • コロラド・ラピッズ(アメリカ)|2014-2015シーズン|写真:コロラド・ラピッズ公式HPより
  • CDパレンシア(スペイン)|2016-2017シーズン|写真:CDパレンシア公式ツイッターより
  • CDルーゴ(スペイン)|2014-2015シーズン|写真:CDルーゴ公式ツイッターより
  • CR7 Chapter 1:Savage Beauty
2015年10月発表
  • CR7 Chapter 1:Savage Beauty
2015年10月発表
  • CR7 Chapter 2:Natural Diamond
2016年3月発表
  • CR7 Chapter 2:Natural Diamond
2016年3月発表
  • CR7 Chapter 3:Discovery
2016年11月発表
  • ナビ・ケイタ(リバプール)
  • デル・アリ(トッテナム)
  • ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)
  • アレックス・イウォビ(アーセナル)
  • ピエール=エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
  • ゴンサロ・イグアイン(FW)|ユベントス→ミラン|レンタル移籍|今夏の移籍市場で、レアル・マドリーからクリスチアーノ・ロナウドが加入したのを受け、立場が揺らいだこともあり、急転直下でミランへ加入。今シーズンは手数料1800万ユーロ(約23億円)のレンタル移籍で加入し、シーズン終了後に移籍金3600万ユーロ(約46億8000万円)で買い取ることで合意したようだ。(写真はミラン公式ツイッターより)
  • レオナルド・ボヌッチ(DF)|ミラン→ユベントス|移籍金:3500万ユーロ(約45億円)|局面を一気に進める正確なロングフィードが光る世界最高レベルのCB。ユベントスはわずか1年前にクラブを飛び出し、ミランのキャプテンマークまで巻いたボヌッチの復帰を受け入れた。(写真はユベントス公式ツイッターより)
  • アリソン(GK)|ローマ→リバプール|移籍金:7250万ユーロ(約95億円)|ブラジル代表の守護神で、移籍金はGK史上最高額。これ以上ない評価を受け、満を持してリバプールへ入団したアリソンは、「とてもハッピーだ」と喜びのコメントを口にしている。(写真はリバプールの公式ツイッターより)
  • ケパ・アリサバラガ(GK)|アスレティック・ビルバオ→チェルシー|移籍金:8000万ユーロ(約104億円)|2016-17シーズンにビルバオでトップチームデビュー。各年代のスペイン代表にも名を連ね、17年にA代表デビュー。先のロシア・ワールドカップでも、最終メンバー入りを果たした。契約期間は7年で、移籍金は今夏にローマからリバプールに新天地を求めたブラジル代表アリソンを抜いての、GKとしての史上最高額となる。(写真はチェルシー公式ツイッターより)
  • ロリス・カリウス(GK)|リバプール→ベジクタシュ|レンタル移籍|現在25歳のドイツ人GKは、2016年6月にマインツからリバプール加入。今シーズン、開幕からアリソンにポジションを奪われたカリウスが心機一転を図るべく新天地を選んだのはトルコの強豪ベジクタシュ。契約は2年間となった。(C)Getty Images
  • バルセロナ(H) (C)NIKE
  • バルセロナ(A) (C)NIKE
  • レアル・マドリー(H) (C)adidas
  • レアル・マドリー(A) (C)adidas
  • アトレティコ・マドリー(H) (C)NIKE
  • リオネル・メッシ(アルゼンチン)(C)Getty Images
  • リオネル・メッシ(アルゼンチン)(C)Getty Images
  • リオネル・メッシ(アルゼンチン)(C)Getty Images
  • ネイマール(ブラジル)(C)Getty Images
  • ネイマール(ブラジル)(C)Getty Images
  • (C)Getty Images
  • 写真:滝川敏之/JMPA代表撮影
  • (C)Getty Images
  • (C)Getty Images
  • (C)Getty Images
  • ジェイミー・マクラーレン(オーストラリア/FW/24歳)|一昨年のAリーグで大ブレイクを遂げた気鋭のストライカー。ユリッチのコンディション不安で、急きょ最終合宿に呼ばれ滑り込んだ。動き出しの良さで勝負する。(C)Getty images
  • マルティン・カセレス(ウルグアイ/DF/31歳)|タバレス監督が重用してきた守備のマルチは、主戦場の左SBに加え、右SBとCBでも機能する。機動力を活かした攻撃参加と粘り強い守備が魅力ながら、故障がちなのが玉に瑕。(C)Getty images
  • パウロ・ディバラ(アルゼンチン/FW/24歳)|押しも押されもしないユーベの大黒柱だが、代表では存在感が希薄なままだ。スコアラーとしてもプレーメーカーとしても優秀なだけに、メッシとの連携を確立すれば、相手に特大の脅威を与えられるはずだが……(C)Getty images
  • クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル/FW/33歳)|フットボール界の最高峰に立ち続けるスーパースター。マドリーでの不調は気掛かりだが、調整に遺漏はないはず。7人の子供と7つのバロンドールとともに暮らすのが生涯の目標で、どちらもあと3人/3つで叶う。(C)Getty images
  • ケパ・アリサバラガ(スペイン/GK/23歳)|柔軟かつ俊敏な身のこなしに加え、瞬時にシュートコースを見極める眼も確かだ。リーガ1部デビュー(16年9月)からわずか1年足らずでA代表まで上り詰め、デ・ヘアに次ぐ第2GKの座を手中にしつつある。(C)Getty images
  • クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)とパートナーのジョージナ・ロドリゲス。写真:Getty Images
  • リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)と妻アントネラ・ロクソ。写真:Getty Images
  • ネイマール(ブラジル代表)と恋人ブルーナ・マルケジーニ。写真:Getty Images
  • ダニエウ・アウベス(ブラジル代表)と妻ジョアナ・サンツ。写真:Getty Images
  • ロベルト・レバンドフスキ(ポーランド代表)と妻アンナ・レバンドフスキ。写真:Getty Images
  • G・ジェズスを書き上げ、満足げに見つめるデ・ブルイネ。似ているの髭だけか……。(画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • チームきっての点取り屋アグエロはポージングまで書き上げてフィニッシュ。デ・ブルイネが放った言葉は、「僕にとってはイージーだ」。 (画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • 「とても優しいやつ」なんだと紹介しながらスラっと書いたのは、俊英MFザネだ。 (画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • シーズン開幕前に丸坊主になったシルバの出来には思わず「完璧だ!」と声を上げた。 (画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • ベルギー代表のチームメイトでもあるコンパニは、わずか5秒たらずで仕上げた。 (画像はマンチェスター・Cの公式チャンネルより)
  • 1998『マーキュリアル ヴェイパー』
記念すべきシリーズ第1弾。極薄プレートと合成皮革によるスピード設計、そしてシルバー、ブルー、イエローの斬新なカラーリングがフットボール界に衝撃を与えた。
  • 1998年のロナウド
写真:Getty Images
  • 2000『マッチ マーキュリアル』
高い機能性の証しとして5つのドットを製品に刻んだ「ナイキ アルファ プロジェクト」のひとつとしてリリース。メタリックカラーが爪先に向かってブラックへと変化。
  • 2002『マーキュリアル ヴェイパー I』
重量が200グラムを切り、縫い目を付けないアッパー、解剖学に基づいて開発された足型、「ヴェイパー」のネーミングなど、新たな試みが凝縮された新時代モデルだ。
  • 2002年のティエリー・アンリ
写真:Getty Images
  • ピエール=エメリク・オーバメヤン(FW)|ドルトムント → アーセナル|移籍金:6375万ユーロ(約86億円)|アーセナルのクラブ記録となる移籍金でやってきた快速ストライカー。昨夏からドルトムント退団が噂され、今冬も退団を要求するような行動を繰り返し、ついにステップアップ移籍を叶えた。アーセナルからはレジェンドである元フランス代表FWアンリと同じ背番号「14」を与えられた。 (C) Getty Images
  • オリビエ・ジルー(FW)|アーセナル → チェルシー|移籍金:1700万ユーロ(約22億円)|ドルトムントからオーバメヤンが加入したと同時にチェルシーに活躍の場を求めた点取り屋。今シーズンは15試合出場(先発1試合)4得点に止まっていたが、請われて赴いた新天地ではエースのモラタからポジションを奪うぐらいの活躍が期待されている。 (C) Getty Images
  • ミチ・バチュアイ(FW)|チェルシー → ドルトムント|レンタル|アーセナルとチェルシーとの“玉突き移籍”に巻き込まれるように急転直下でドルトムントへ移籍したストライカー。ダイナミックなプレーがウリの若手FWはまだ荒削りな部分も目立つが、ドルトムントのツォルクSDは、「非凡な得点能力に強い印象を受けた。クオリティーの高さは証明済みだ」と信頼を口にしている。 (C) Getty Images
  • アレクシス・サンチェス(FW)|アーセナル → マンチェスター・U|トレード|ムヒタリアンとのトレードでマンチェスター・Uに加わった。昨夏から望んでいたCL出場の強豪クラブへの移籍をようやく叶えた点取り屋は、「クラブが僕を連れてきた理由を世界中のファンに証明する」と意気込むとともに、苦言を投げかけ続けた古巣OBへは、「内情をなにも分かってないくせに…」と恨み節を口にしている。 (C) Getty Images
  • ヘンリク・ムヒタリアン(MF)|マンチェスター・U → アーセナル|トレード|今シーズンにモウリーニョ監督の構想から外れ、半ば追い出されるような形でのサンチェスとのトレードでアーセナルへ。入団に際しては、「夢が叶った」と喜びを爆発させ、「アーセナルの再建に全力を尽くす」とやる気十分だ。 (C) Getty Images

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