カイヤン・プリンス・ファウンデーション・スタジアム(QPR/イングランド)|まるで病院のような外観。収容人数は18439人で、将来は3万人以上収容に改修予定となっている。 (C)Getty Images
アリアンツ・アレーナ(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ)|繭のような外観は半透明の特殊フィルムETFE(旭硝子製)で覆われておりスタジアム内から景色を眺めることができる。 (C)Getty Images
ヴァリー・パレード(ブラッドフォード・シティ/イングランド)|海外の反応「このスタジアムへは頻繁に行くんだけど、この異なる4つのスタンドが俺をモヤモヤさせる」。 ※写真はクラブ公式より
メルボルン・レクタンギュラー・スタジアム(メルボルン・シティ/オーストラリア)|アリアンツ・アレーナ同様、ETFE膜で覆われている。 (C)Getty Images
北京国家体育場(北京・中国)|中国最大のスタジアムで8万人収容が可能。 (C)Getty Images
フォーサイス・バー・スタジアム(サザン・ユナイテッド/ニュージーランド|「インドアにしたかったのか、アウトドアスタジアムにしたかったのかは分からない」、「水槽っぽい」と海外は不評(?)。 (C)Getty Images
アビバスタジアム(アイルランド代表/アイルランド)|かつてのスタジアムであったランズダウン・ロードを2007年初頭に閉鎖して取り壊し、2010年4月に5万人収容(すべて椅子席)のラグビー、サッカー場として再オープン。(C)Getty Images
エスタディオ・ムニシパル・デ・ブラガ(SCブラガ/ポルトガル)|もともと採石場のあった場所をサッカースタジアムに改造したもので、一方のゴールの後方には大きな岩盤の崖があり、もう一方は市街地に向けて開けている。(C)Getty Images
エスプリアレーナ(フォルトゥナ・デュッセルドルフ/ドイツ)|「全ての混乱したアメリカ人旅行客がこのスタジアムを囲って"これ、コストコじゃね?"と、なる姿が容易に想像できる」と海外ファンは意見。 (C)Getty Images
エカテリンブルクアレーナ(ロシア)|全面屋根付きのサッカー専用スタジアムとして改修。2018年のW杯ではゴール裏に仮設スタンドを設けた。(C)Getty Images
エカテリンブルクアレーナ(ロシア)|仮説スタンドからの視点。見にくい、そして恐ろしい…。(C)Getty Images
エスタディオ・ムニシパル・デ・アヴェイロ(ポルトガル代表/ポルトガル)|「マクドナルドの子どもの家」といった意見が殺到している。 (C)Getty Images
ムマバトスタジアム(南アフリカ)|「レゴでスタジアムを作ろうとしたけど、カーブしたパーツが1つも無かったって感じ」との意見が…。 (C) Getty Images
エスタディオ・アルベルト・J・アルマンド(ボカ・ジュニオルス/アルゼンチン)|通称「ボンボネーラ(チョコレートの箱)」で親しまれているスタジアム。世界でも指折りの人気を誇る名門クラブの歴史が詰まっている。(C)Getty Images
メルセデスベンツ・スタジアム(アトランタ・ユナイテッドFC/アメリカ)|「スターミー(ポケモン)っぽい」とも…。 (C)Getty Images
ミュンヘン・オリンピアシュタディオン(2005年までバイエルン・ミュンヘンが使用/ドイツ)|世界でも数少ない夏季オリンピックのメインスタジアムとワールドカップ決勝戦を両方経験したスタジアム。蜘蛛の巣のような屋根がかかっており、「ベドウィンのテント」という異名を取る。 (C)Getty Images
オリンピスキスタジアム(FCディナモ・キエフ/ウクライナ)|ウクライナでは最大の規模を、東ヨーロッパではロシアのモスクワにあるルジニキ・スタジアムに次ぐ2番目の規模を有する。 (C)Getty Images
PGEアリーナ・グダニスク(レヒア・グダニスク/ポーランド)|2020年にはUEFAヨーロッパリーグ決勝が開催予定。(C)Getty Images
スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ(ACミラン/イタリア)|通称・サン・シーロ。UEFAチャンピオンズリーグやコンサートなどの各種試合やイベントなどに使用。ミラノ市営地下鉄のサン・シーロ・スターディオ駅が隣接している。(C)Getty Images
コリンチャンス・アリーナ(コリンチャンス/ブラジル)|「白のプレーステーション3でしょ」と揶揄される。 (C) Getty Images
ティムサ・アリーナ(ブルサスポル/トルコ)|通称クロコダイル・アリーナの名の通り、斬新なワニのデザインが! (C)Getty Images




















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