オーストラリア戦の先発メンバー。負傷欠場の内田に代わって太田が起用されたほかは、ホンジュラス戦と同じ顔ぶれとなった。(C) SOCCER DIGEST
攻撃の起点となり、存在感を放った本田。ゴールはなかったが、CKで先制点をアシストした。(C) SOCCER DIGEST
遠藤は、香川への縦パスなどで局面を打開したものの、ホンジュラス戦ほどの輝きは放てず前半で退いた。(C) SOCCER DIGEST
遠藤に代わって後半開始から投入された今野が先制点を奪取。パスカットからの攻撃参加など、質の高いプレーを見せた。(C) SOCCER DIGEST
得意のドリブルを織り交ぜたプレーで、乾は相手の守備網を翻弄。再三チャンスを迎えたもののゴールはならず。(C) SOCCER DIGEST
華麗なヒールシュートで2点目を決めた岡崎。代表通算40点目は、アギーレ体制での初ゴールだ。(C) SOCCER DIGEST
アンカーで先発した長谷部は、「ダブルボランチになって落ち着いた」。4-2-3-1へのシステム変更が日本に流れを引き寄せた。(C) SOCCER DIGEST
自陣バイタルエリアでは激しい守備を見せた吉田。前半の悪い流れを耐え凌ぎ、勝利に結びつけた。(C) SOCCER DIGEST
決定的なシュートも放った香川だが、この日もゴールは生まれず。ただ、本田や遠藤との好連係で攻撃にリズムを与えた。(C) SOCCER DIGEST
ホンジュラス戦に続き、途中出場の豊田。2試合連続ゴールはならなかったものの、惜しい場面もあった。(C) SOCCER DIGEST
裏への突破は見せたものの、武藤はシュート0本に終わった。2試合連続で早い時間帯での途中交代に。(C) SOCCER DIGEST
オーストラリア戦でもゴールにつながった日本のセットプレーは、やはり大きな武器だ。本田、遠藤とふたりのキッカーがいるのは心強い。(C) SOCCER DIGEST
試合終了1分前にケイヒルにゴールを許してしまった。日本を幾度となく苦しめてきたこの男は、やはり手強い。(C) SOCCER DIGEST
試合後、アジアカップ連覇への決意を口にしたアギーレ監督。柔軟な采配で結果に結びづけた。(C) SOCCER DIGEST




















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