1月のアジアカップでは準優勝に終わった森保ジャパンがキリンチャレンジカップで難敵コロンビアに挑む。会場は日産スタジアムだ。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
日本のスターティングメンバー。FWには初招集の鈴木武蔵を抜擢された。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
コロンビアの先発メンバー。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
ベンチスタートとなった乾貴士と香川真司。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
キャプテンマークを巻くのは柴崎岳。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
開始早々にコロンビアに隙を突かれ、決定的なピンチを迎えるもボールはクロスバーにはじかれ万事休す。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
10分、南野拓実が積極的にシュートを放つ。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
持ち前の足元の技術を生かして右サイドを駆け上がる中島翔哉。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
コロンビアは、ハメス・ロドリゲスやラダメル・ファルカオなど、ビッグネームが先発に名を連ねた。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
CBの一角を務めるのは冨安健洋。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
負傷中の大迫勇也に代わって今シリーズで招集された鈴木が先発出場を果たす。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
ロシアW杯以来の代表復帰となった昌子源。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
日本のゴールマウスを守るのは東口順昭。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
中島が果敢にシュートを放つも枠の外。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
先のアジアカップでは6試合に先発して2ゴールを挙げた堂安律。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
右サイドバックの室屋成は鋭いドリブルで積極的な攻撃参加を見せる。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
冨安は相手のエース、ファルカオにしっかりと身体をあてて自由を与えない。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
キャプテンの柴崎とダブルボランチを組むのは山口蛍。(C)SOCCER DIGEST
鈴木は37分に訪れた絶好のチャンスをものにできず。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
佐々木翔が相手と激しく接触し、倒れこむ。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
守備に戻った鈴木が高い打点のヘッドでボールをはね返す。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
ピッチの選手に指示を送る森保一監督。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
自分より身体の大きな相手にもボールを奪われない中島。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
日本代表の10番、香川真司が途中出場。サポーターから大きな声援が送られる。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
64分、ファルカオにPKを決められ、コロンビアに先制点を許してしまう。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
79分に南野に代わって鎌田大地を投入。鎌田はA代表初出場を果たす。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
佐々木に代わって入った安西幸輝が左サイドからクロスをあげようとするも、相手DFに防がれる。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
終了間際まで再三にわたり相手ゴールに迫るも、得点が遠い。(C)SOCCER DIGEST
このまま最後まで得点を奪えず試合終了の笛。悔しい敗戦を喫した。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)
サポーターに挨拶する選手たち。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)




















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