試合後、選手と握手を交わすハリルホジッチ監督。写真●滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
E-1選手権の初戦となった北朝鮮戦。味の素スタジアムで行なわれ、サポーターが選手に熱い声援を送った。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
E-1選手権の初戦に挑んだ日本代表。先発した中村航輔(柏)、室屋成(FC東京)はこれが代表デビューだ。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
北朝鮮のスターティングイレブン。写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
北朝鮮の応援団は終始息の合った歌で選手を鼓舞した。写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
今季のJリーグでMVPと得点王を受賞した小林悠(川崎)は序盤から積極的にゴールを狙った。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
約1年半ぶりに代表のピッチに立った金崎夢生(鹿島)。1トップに入り、精力的なプレーを見せた。写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
ダブルボランチの一角で先発出場した井手口陽介(G大阪)は最終盤に値千金の決勝弾を決めた。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
代表デビューを飾った室屋成(FC東京)は右サイドバックの位置から攻撃に加わった。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
キャプテンマークを巻き、CBの位置でスタメン出場を果たした昌子源。(鹿島)写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
34歳の今野泰幸(G大阪)は約半年ぶりの代表戦で安定したプレーを披露。写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
車屋紳太郎(川崎)は左サイドバックで起用され、自らの特徴を発揮した。写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
CBで出場した谷口彰悟(川崎)は、相手と激しい攻防を繰り広げた。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
左サイドハーフに配置された倉田秋(G大阪)は、切れのある動きで相手を翻弄した。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
15分に倉田秋(G大阪)がネットを揺らすも、オフサイドの判定でノーゴールに。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
代表デビュー戦ながら落ち着いたプレーを見せた中村航輔(柏)。写真●滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
井手口陽介(G大阪)に指示を送るヴァイッド・ハリルホジッチ監督。写真●滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
後半途中からピッチに立った川又堅碁(磐田)。身体を張ったプレーで攻撃の起点となった。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
トップ下で攻撃のタクトを揮った高萩洋次郎は決定機を作るも...写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
小林悠(川崎)を中心にゴール前に迫ったが...写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
途中からピッチに入った伊東純也(柏)。代表初キャップながら、積極的なドリブルで持ち味を発揮した。写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
国内組で挑んだハリルジャパンに、サポーターは普段と変わらない姿勢で選手に声援を送り続けた。写真●山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
川又堅碁(磐田)は最終盤に決定的なヘディンシュートを放ったが...写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
AT3分、井手口の豪快なミドルシュートが決まる。写真●滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
喜びを爆発させる井手口。写真●滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
試合終了後、大歓声で選手を迎える北朝鮮のサポーター。写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
サポーターに挨拶をする井手口陽介。写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
MVP級の活躍を魅せた中村。笑顔でサポーターに応える。写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
マイさん(好きな選手:髙萩洋次郎)「はじめてユニを買った選手です。がんばってください!!」スズカさん(好きな選手:アルビレックス新潟の選手全員)「1年でJ1に戻ってくるぞ!!」写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
石石さん(好きな選手:無し)「中国チーム加油(頑張って)!!!」写真●茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)




















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