1997年、清水商高3年時、京都インターハイで。高校の3年間、選手権には一度も出場できなかった。(C)SOCCER DIGEST
1997年、清水商高3年時のカット。学ラン姿が眩しい。(C)SOCCER DIGEST
1998年、フランスW杯に18歳でエントリー。GL第3戦のジャマイカ戦で初出場を果たした。(C)Getty Images
1999年2月、U-20日本代表。ワールドユースを目前に控えたブルキナファソ遠征での集合写真だ。(C)SOCCER DIGEST
1999年、浦和での2年目。押しも押されもしない攻撃の中軸として活躍した。(C)SOCCER DIGEST
週刊サッカーダイジェスト/2000年お正月合併号の表紙カット。(C)SOCCER DIGEST
2000年、レバノンで開催されたアジアカップで。優勝したトルシエジャパンの主軸として活躍。(C)REUTERS/AFLO
2001年夏、オランダのフェイエノールトへ移籍。欧州挑戦が始まった。(C)REUTERS/AFLO
2001-02シーズン、UEFAカップを掲げる。プロで初めて掴んだビッグタイトルだ。(C)Getty Images
2002年日韓W杯。ロシア戦で殊勲弾を挙げた僚友・稲本(左)と熱い抱擁をかわす。(C)SOCCER DIGEST
トルコ戦後、ゲームを裁いたイタリア人主審コッリーナ氏から声を掛けられる。(C)REUTERS/AFLO
2002-03シーズン、UEFAスーパーカップで“銀河系マドリー”と対戦。名手ジダン(右)に激しく詰め寄る。(C)REUTERS/AFLO
2003-04シーズン、フェイエノールトでも不動の存在に。若き日のファン・ペルシ(32番)の姿も。(C)REUTERS/AFLO
2005年、英国遠征。マンチェスターでのイングランド代表戦で値千金の同点弾を決めこの表情。(C)REUTERS/AFLO
2006年4月のエクアドル代表戦でヒールパスを披露。ドイツW杯のメンバー入りをアピールした。(C)REUTERS/AFLO
2006年、決戦の地・ドイツに降り立った日本代表。小野が26歳で迎えた3度目の大舞台だ。(C)REUTERS/AFLO
2006ドイツW杯。初戦の豪州戦は後半途中からピッチに登場。このあと、痛恨の逆転劇が……。(C)REUTERS/AFLO
2007年元日、天皇杯を制した浦和はJリーグとの2冠を達成。(C)Getty Images
2007年、宿敵・ガンバ大阪とのスーパーカップで果敢にシュートを放つ。(C)Getty Images
2008年1月、ボーフムへ移籍。二度目のドイツでのチャレンジはおよそ1年間で幕を閉じた。(C)REUTERS/AFLO
2010年、生まれ故郷の静岡に帰還。3シーズンを過ごした清水では主将も務めた。(C)Getty Images
2011年3月29日、東日本大震災復興支援マッチではJリーグ選抜の一員として先発。62分間プレーした。(C)SOCCER DIGEST
2012年秋、ウェスタン・シドニーに活躍の場を移す。地元ファンから絶大な人気を博した。(C)Getty Images
2014年、アジアCLで川崎と対戦。日本のファンに健在ぶりを示した。(C)Getty Images
2014年、北の大地で新たな航海がスタート。札幌は自身6番目のプロクラブだ。(C)Getty Images
2016年シーズン、札幌のJ1昇格が決定。そのホーム最終戦で、カメラマンに向かってこのポーズ。(C)SOCCER DIGEST
2019-2020シーズンはFC琉球でプレー|写真:サッカーダイジェスト
2021年、J1の舞台に帰還。コンスタントに出場を重ねている。写真:滝川敏之
2022年のカタールワールドカップでは日本代表のトレーニング施設に登場。内田篤人らと談笑する姿も。|写真:サッカーダイジェスト
2023年のプレシーズンでの一コマ。沖縄キャンプを行う札幌の練習場に野々村チェアマンが登場。|写真:サッカーダイジェスト




















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