日本のスタメン。オマーン戦で2ゴールの大迫に加え、本田に代わって久保が右ウイングに入った。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
代表で初のスタメン入りを果たした久保は序盤から持ち味の切れ味鋭いドリブルで仕掛けた。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
ポストプレーで攻撃の起点となり、センターフォワードとしての役割を全うする大迫。写真:写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
ベンチスタートとなった本田は冷静な表情を浮かべながら、戦況を見つめた。 (C) SOCCER DIGEST
10分に長友が激しいチャージを受けて倒されると、両軍が衝突した。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
幅広く動き回り、鋭いパスとドリブルでチャンスを創出した清武。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
体調不良のため11日のオマーンとの国際親善試合で唯一ベンチ外だったDF長友は6月7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦以来5か月ぶりに先発復帰した。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
フランクフルトではリベロもこなす長谷部は、執拗なプレッシングで相手のチャンスの芽を摘み取った。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
42分、果敢なドリブル突破からのミドルシュートで敵ゴールへと迫った原口。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
44分、PKの判定に激しく抗議するサウジアラビアの選手たち。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
45分、清武が自ら獲得したPKを冷静に決めて、日本が前半終了間際に先制した。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
先制点を決めてゴール裏のサポーターを煽る清武。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
待望の先制ゴールに日本のベンチには歓喜の輪ができた。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
ピッチに向かい、再三に渡って指示を送ったハリルホジッチ監督。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
期待の久保ではあったが、前半でベンチへ退いた。 写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)
後半開始直後から久保に代わってピッチに立った本田には、スタンドから大きな歓声が送られていた。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
49分にFKの流れから決定的なシーンを迎えた本田だったが、決めきることができなかった。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
終了間際に失点はしたものの、的確なコーチングと抜群のシュートストップを披露した西川。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
敵将のファン・マルバイク。試合前に「我々は常に勝つために戦っている」と言っていた通りに勝利を追及する姿勢を貫いた。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
80分、こぼれ球を押し込んだ原口が4試合連続となるゴールをゲットした。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
ゴールを挙げた原口を祝福する本田。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
守備陣を統率する吉田。シュートシーンに絡むなど攻撃でも存在感を示した。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
65分、清武に代わって投入された香川。FKでチャンスを創出するなど攻撃面でしっかりとした働きをした。 写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)
90分、サウジアラビアにゴールを奪われる。長友がライン上でクリアしたかに見えたが、そのままゴールラインを割った判定とされた。 写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)
90+2分にサウジアラビアのキャプテンを務めるオサマが2度目の警告を受けて退場となる。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
90+3分にピッチへと送り出された岡崎。身体を張ったプレーで守備のタクトをしっかりとこなし、チームの勝利に貢献した。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
試合後に「選手たちを称えたい」とチームを称賛したハリルホジッチ監督は、スタッフたちと笑顔で勝利を分かち合った。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
試合後に本田(左)と言葉を交わすハリルホジッチ監督(右)。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
大迫にはスタンドのファンがこんなバナーを掲げた。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
試合後のインタビューで「これからも自信を持って、日本のために頑張りたい」と強い意気込みを口にした原口 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)




















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