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【PHOTO】日本サッカー界の至宝!宇佐美貴史のキャリアを厳選写真で振り返り!

2020年04月16日

2007年に前橋育英高グラウンドで行なわれたU-15日本代表の立ち上げ合宿。写真:上野雅志

多彩な面々が揃ったプラチナ世代。写真の杉本健勇(C大阪)のほか、柴崎岳(鹿島)、小林祐希(磐田)、堀米勇輝(京都)、高木善朗(東京V)などがこの合宿に参加した。写真:上野雅志

プロ公式戦のデビュー戦で初ゴールをマーク。後方からのボールに抜け出して右足を振り抜いた。写真:山崎昌治

2009年にナイジェリアで開催されたU-17ワールドカップでは、ブラジルに2-3、スイスに3-4、メキシコに0-2と善戦したものの3戦全敗で幕を閉じた。(C)Getty Images

年代別代表では常連の顔。2010年にはU-19アジア選手権に臨んだチームで攻撃を牽引したが、翌年のU-20W杯出場権獲得はならず。悔しい想いも味わってきた。写真:上野雅志

高校3年となった2010年には26試合で7得点をマーク。チームに欠かせない存在になりつつあった。写真:山崎昌治

2010年にはベストヤングプレーヤー賞を受賞。Jリーグアウォーズで、当時の特命PR部女子マネージャーの足立梨花さんから盾を受け取った。写真:徳原隆元

2011年には、デビューこそしなかったものの初のA代表に選出された。写真は小学校時代の所属クラブ、長岡京SSSの先輩にあたる家長昭博と。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)

2011年は前半戦のみで14試合・4得点という結果を残した。その後、宇佐美はドイツへと旅立つことになる。写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)

2011-12シーズンを前に、バイエルンに移籍した宇佐美。背番号は14に決まった。(C) Getty Images

層の厚いバイエルンでは、なかなか出番は巡って来なかった。新天地でのリーグ戦成績は3試合・0得点に終わった。(C) Getty Images

不遇を囲ったバイエルン時代だったが、リベリは宇佐美が大のお気に入りだったようだ。(C) Getty Images

直前のトゥーロン国際大会で結果を出し、ロンドン五輪メンバー入りを果たした。しかし、大会では不発に終わった。(C)REUTERS/AFLO

2012-13シーズンは、新天地にホッフェンハイムを選択。ブンデスリーガ2年目で期待は高まった。(C) Getty Images

ホッフェンハイム移籍後初先発となった3節のフライブルク戦で初ゴール。しかし、チームの不振と相次ぐ監督交代などもあり、終盤に欠けて出番は限られた。(C) Getty Images

ドイツでの2シーズンを経て、2013年夏にG大阪に復帰。J2に所属していたこのシーズンは、18試合・19得点とゴールを量産した。(C) Getty Images

翌2014年は、前半戦こそつまずいたものの、中盤戦から右肩上がりのシーズンに。まずはナビスコカップで1冠目を獲得。(C) Getty Images

大逆転のリーグ戦制覇でシーズン2冠目。宇佐美は26試合・10得点・9アシスト。エースの存在感を見せた。(C) Getty Images

2014年シーズン中に行なった『サッカーダイジェスト』誌のインタビューでのひとコマ。写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)

2014年シーズンの締めくくりとなった天皇杯決勝。宇佐美は先制点を含む2ゴール・1アシストで3冠達成に大きく貢献した。(C) Getty Images

パトリックとの2トップは相手チームの大きな脅威となった。(C) Getty Images

2015年3月、ハリルホジッチ新監督のもとリスタートを切った日本代表で、12年11月以来の代表復帰を果たした。(C) Getty Images

15年3月のキリンチャレンジカップ・チュニジア戦で代表デビューを果たすと、続くウズベキスタン戦で代表初ゴール。同じプラチナ世代の柴崎と歓喜の抱擁。(C) Getty Images

6月15日に行なわれた10節・浦和戦では、市立吹田サッカースタジアムで2戦連発となるゴールを決めた。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)

2016年6月20日、ブンデスリーガ・FCアウクスブルク。|写真:Getty Images

2018年ロシアワールドカップのメンバーに選出。グループリーグ第2節のセネガル戦では途中出場を果たす。|写真:滝川敏之

2017年8月30日からはフォルトゥナ・デュッセルドルフへ期限付き移籍。|写真:Getty Images

2019年夏、ガンバ大阪に復帰。サッカーダイジェストのインタビューでは抱負を語ってくれた|写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)

途中加入ながらリーグ戦で14試合7ゴールを記録|写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)

2020年開幕戦では敵地でリーグ王者横浜と対戦。前線で起点となり勝利に貢献した|写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)

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