ワールド Photo新着

  • メンフィス・デパイ(FW)|マンチェスター・U → リヨン|移籍金:1600万ユーロ(約20億円)+ボーナス900万ユーロ(約11億円)|15年の夏にマンチェスター・Uに加入し、伝統の背番号7を与えられるも、プレミアの水に馴染めず……。今シーズンも、新任のジョゼ・モウリーニョ監督からの信頼を得ることができずに、公式戦出場がわずか8試合しかなかったデパイは「自信を取り戻すため」にと移籍を決意した。 (C) Getty Images
  • ステバン・ヨベティッチ(FW)|インテル → セビージャ|レンタル|古巣フィオレンティーナやミラン、シャルケ、ボルシアMG、そして中国などへの移籍が囁かれたが、結局は1400万ユーロ(約16億8000万円)での買い取りオプションが付いているレンタルでセビージャに新天地を求めた。2列目より前ならポジションを選ばない技巧派は、R・マドリーとのデビュー戦で決勝点を奪い、上々のスタートを切った。 (C) Getty Images
  • アレクサンダー・イサク(FW)|AIK → ドルトムント|移籍金:900万ユーロ(約11億円)|昨年2月に16歳の若さでプロデビューを飾り、同年12月に行なわれたスロバキア代表との親善試合では、スウェーデン代表史上最年少となる17歳113日で初ゴールを決めていた。そのプレースタイルと同郷であることから“次世代のイブラヒモビッチ”の異名を持つ超逸材だ。 (C) Getty Images
  • モルガン・シュネデルラン(MF)|マンチェスター・U → エバートン|移籍金2800万ユーロ(約33億6000万円)|ジョゼ・モウリーニョ新監督の信頼を掴めず、今シーズンはここまでプレミアリーグ出場がわずか11分間と事実上の戦力外に。サウサンプトン時代の恩師ロナルド・クーマンが指揮を執るエバートンに引き抜かれた。 (C) Getty Images
  • シモーネ・ザザ(FW)|ユベントス → バレンシア|買取オプション付きレンタル|EURO2016でのプレーが目を引き、昨夏にユベントスからレンタルでウェストハムに加入。しかし、初のプレミアの舞台では本人が「すべてにおいてネガティブになってしまった」と語るように本領発揮とはいかず、0ゴールに終わった。その悔しさを晴らすべく選んだ新天地はバレンシア。今シーズンは残留争いを演じるなど、不振にあえぐスペインの名門の立て直しに貢献できるかに注目だ。 (C) Getty Images
  • Sophia Mantrakul さん/好きな選手:ティーラシン・デーンダー選手(タイ代表の10番を背負うエース。国民的スーパースター) 写真:佐々木裕介
  • (左) Natt Meow さん/好きな選手:チャナティプ・ソングラシン(タイのメッシ。前回スズキカップでは史上最年少でMVPを受賞)<br />
(右) Thitima suktha さん/好きな選手:シャリル・ヤニス・シャピュイス選手(父親がスイス人で母親がタイ人のハーフ。2009年のU-17W杯ではスイスの優勝に貢献。宇佐美、柴崎らを擁した日本のプラチナ世代とも対戦し、4-3で勝利している) 写真:佐々木裕介
  • Jaoa さん/好きな選手:シャリル・ヤニス・シャピュイス選手(父親がスイス人で母親がタイ人のハーフ。2009年のU-17W杯ではスイスの優勝に貢献。宇佐美、柴崎らを擁した日本のプラチナ世代とも対戦し、4-3で勝利している) 写真:佐々木裕介
  • Lookpad さん/好きな選手:トリスタン・ド選手(タイ国内最強のムアントン・ユナイテッドのDF) 写真:佐々木裕介
  • (左) Aim Toon さん/好きな選手:チャナティプ・ソングラシン(タイのメッシ。前回スズキカップでは史上最年少でMVPを受賞)<br />
(右) Phatsapon Pounchaiyaphum さん/好きな選手:チャナティプ・ソングラシン 写真:佐々木裕介
  • ジャクソン・マルティネス(FW)|A・マドリー(スペイン)→広州恒大|(C) Getty Images
  • デンバ・バ(FW)|ベシクタシュ(トルコ)→上海申花|(C) Getty Images
  • パウリーニョ(MF)|トッテナム(イングランド)→広州恒大|(C) Getty Images
  • フレディ・グアリン(MF)|インテル(イタリア)→ 上海申花|(C) Getty Images
  • フッキ(FW)|ゼニト(ロシア)→上海上港|(C) Getty Images
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】世界を獲レの横断幕を挙げる鹿島サポーター。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】鹿島のスタメン集合写真。 写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】マドリーのスタメン集合写真。 写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】ゴールに迫る土居。 写真:SOCCER DIGEST
  • 【マドリー 4(延長)2 鹿島】C・ロナウドのコースを塞ぐ遠藤。 写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】クラブ・アメリカのサポーター。 写真:小倉直樹 (サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】クラブ・アメリカの女性サポーター。 写真:小倉直樹 (サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】マドリーのサポーター。 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】マドリーの試合を観戦する鹿島アントラーズの選手たち。 写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
  • 【クラブ・アメリカ0-2レアル・マドリー】ベンチに向かうジダン監督。 写真:佐藤明 (サッカーダイジェスト写真部)
  • ジネディーヌ・ジダン(MF/元フランス代表)/2001-06年在籍/現在:R・マドリー監督 (C) Getty Images
  • ルイス・フィーゴ(MF/元ポルトガル代表)/2000-05年在籍/現在:フリー (C) Getty Images
  • デイビッド・ベッカム(MF/元イングランド代表)/2003-07年在籍/現在:クラブ共同オーナー&ユニセフ親善大使 (C) Getty Images
  • ラウール・ゴンサレス(FW/元スペイン代表)/1994-2010年在籍/現在:リーガのアンバサダー (C) Getty Images
  • ロナウド(FW/元ブラジル代表)/2002-07年在籍/現在:ポーカー・プレーヤー&TV解説者など (C) Getty Images
  • 1998年トヨタカップ|○2-1 バスコ・ダ・ガマ|決勝ゴール直後のラウール。 (C) SOCCER DIGEST
  • 1998年トヨタカップ|○2-1 バスコ・ダ・ガマ|ミヤトビッチはユベントスとのチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝でウイニングゴールを挙げた。 (C) SOCCER DIGEST
  • 1998年トヨタカップ|○2-1 バスコ・ダ・ガマ|キャプテンのサンチスはインターコンチネンタル・カップを、イエロはトヨタカップを高々と東京の夜空に掲げた。 (C) SOCCER DIGEST
  • 1998年トヨタカップ|○2-1 バスコ・ダ・ガマ|38年ぶりの世界一に喜びを爆発させたマドリーの面々。 (C) SOCCER DIGEST
  • 2000年トヨタカップ|×1-2 ボカ|バルセロナから禁断の移籍を果たして間もない頃のフィーゴ。きついマークに苦しんだ。 (C) Getty Images
  • アレッシャンドレ・パット|2006年・SCインテルナシオナル|写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
  • ロナウジーニョ|2006年・FCバルセロナ|写真:菅原達郎
  • 岩本輝男|2006年・オークランドシティFC|写真:菅原達郎
  • ギジェルモ・オチョア |2006年・クラブアメリカ|写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
  • カルレス・プジョール|2006年・FCバルセロナ|写真:菅原達郎
  • スティーブン・ジェラード(ロサンゼルス・ギャラクシー)(C)Getty Images
  • ディディエ・ドログバ(モントリオール・インパクト)(C)Getty Images
  • カカ(オーランド・シティSC)(C)Getty Images
  • 工藤壮人(バンクーバー・ホワイトキャップス)(C)Getty Images
  • 小林大悟(ニューイングランド・レボリューション)(C)Getty Images
  • セルヒオ・アグエロ(FW/マンチェスター・C/アルゼンチン代表)。2016年の公式戦通算で34ゴール(プレミアリーグでは22得点)をゲット。故障離脱を繰り返した中で特筆すべき数字だ。完全なコンディションならば30位以内は当然。(C)Getty Images
  • ピエール=エメリク・オーバメヤン(FW/ドルトムント/ガボン代表)。2015年に転機を迎え、2016年に名声を確立した。元サンテティエンヌのエースは、ドルトムントで欧州屈指のゴールスコアラーの一人になった。(C)Getty Images
  • ガレス・ベイル(MF/R・マドリー/ウェールズ代表)2016年に一貫した活躍を見せた。マドリーでCL優勝に決定的な貢献を果たせば、EURO2016では母国ウェールズを望外のベスト4に導いた。(C)Getty Images
  • ジャンルイジ・ブッフォン(GK/ユベントス/イタリア代表)。バロンドール候補に帰ってきた。2016年の彼を批判することはほとんどできない。CLではバイエルン戦で苦労したが、EURO2016準々決勝では3つのPKを止めた。ユーベではスクデットを獲得。(C)Getty Images
  • クリスチアーノ・ロナウド(FW/R・マドリー/ポルトガル代表)。選出理由が必要だろうか? いずれも決勝では輝けなかったが、それまでは素晴らしい働きでCLとEURO2016でチャンピオンに輝いた。CR7は異常なまでのリアリズムを示し続けた。(C)Getty Images
  • 青チームの先発メンバー。後列左からカフー、マウリ、アウダイール、ブルディッソ、カンデラ。前列左からモンドラゴン、ディ・ナターレ、マラドーナ、トッティ、カルボーネ、タッデイ。 (C) Getty Images
  • 白チームの先発メンバー。後列左からロナウジーニョ、ビザーリ、ダービッツ、ヴェロン、カヌーテ。前列左からC・ロペス、ボージャン、マルケス、サンチス、ザンブロッタ、アビダル。 (C) Getty images
  • マラドーナの巧みなボール捌きに見入るトッティとロナウジーニョ。現役でも最高峰の二人のクラッキでさえも、“神様”マラドーナの妙技には釘付けだ。 (C) Getty Images
  • マラドーナのパスから強烈なミドルシュートを突き刺したトッティ。その喜びの表情は子どものようだ。 (C) Alberto Lingria
  • トッティの息子クリスティアン君とマラドーナの2ショット! (C) Alberto Lingria
  • アントネラ・ロクソ(リオネル・メッシのパートナー)。メッシとは地元ロサリオの幼馴染みで、一時期は疎遠だったようだが、2009年に交際が発覚。正式な結婚はしていないが、メッシとの間に2人の男の子を授かっている。(C)Getty Images
  • デシレ・コルデロ・フェレール(クリスチアーノ・ロナウドの恋人)2014年にミス・スペインに輝いたモデル。元々はヴィンチェンツォ・レンネッラ(元ベティス/現マイアミFC)の恋人だったが、2016年9月に入ってサッカー界屈指の色男C・ロナウドとの交際がスタートしたと報じられる。(C)Getty Images
  • サラ・カルボネロ(イケル・カシージャスの妻)。スペインでは著名なTV司会者で、2009年からカシージャスと交際。南アフリカW杯決勝後のTVインタビュー中にキスを披露し、一躍スペインの国民的カップルとなった。14年1月には長男が誕生し、16年3月に結婚した。(C)Getty Images
  • エマ・リース・ジョーンズ(ガレス・ベイルのパートナー)。ベイルとは高校時代から付き合いで、すでに2人の女の子を出産。ベイルが27歳になった16年7月16日にプロポーズされ、間もなく籍を入れる予定だという。(C)Getty Images
  • キャシー・フンメルス(マッツ・フンメルスの妻)。2007年からフンメルスと交際しているモデル&タレントで、15年に結婚した。13年には「最も美しいスポーツマンの彼女&妻」に選出されたことも。(C)Getty Images
  • ディバラはいつものように下がってボールを受けるも、メデルのマークに苦しみ、得意の2ライン間からの仕掛けを披露できなかった。写真:サッカーダイジェスト写真部
  • マンジュキッチ(左)とミランダ(右)は序盤から激しい肉弾戦を繰り広げる。写真:サッカーダイジェスト写真部
  • ボヌッチは高さと読みを活かしてユーベ守備陣を統率。ただ、相手のプレスに苦しみ自慢のフィードは精度を欠いた。写真:サッカーダイジェスト写真部
  • 本拠地デビューを飾ったインテルの新戦力マリオ。推進力のあるドリブルと豊富な運動量を武器に中盤で躍動した。写真:サッカーダイジェスト写真部
  • イカルディは持ち前のフィジカルの強さを活かしてボールを収め、インテル攻撃の起点となった。写真:Alberto LINGRIA
  • 古巣相手とあってか「序盤は少し消極的だった」と振り返ったC・ロナウド。 (C) SOCCER DIGEST
  • ベンゼマはゴール前でシュートチャンスを創出するもネット揺らすことはできなかった。 (C) SOCCER DIGEST
  • 強引にシュートを放つベイルだったが、値千金の一撃を放つことができずに66分にベンゼマとともにベンチに退いた。 (C) SOCCER DIGEST
  • 48分に先制点を決めたのはスポルティング。相手の左サイドを崩して、最後はセーザルが冷静に左足で流し込んだ。 (C) SOCCER DIGEST
  • CLで5年ぶりにホーム敗戦を喫するところまで追い込まれたマドリーに希望をもたらしたのは、やはりC・ロナウド。89分、FKを直接沈めて同点弾を決めた。 (C) SOCCER DIGEST

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