「えっ!? 来てたんか!! めっちゃビックリ」世界的大ヒット作のヒロインが選手権決勝を現地観戦。聖地・国立で熱視線

2026年01月13日 サッカーダイジェストWeb編集部

「#高校サッカー 今年も感動をありがとうございました」

鹿島学園(黄)と神村学園(赤)が激闘を繰り広げた。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部)

 1月12日に第104回全国高校サッカー選手権の決勝が国立競技場で開催され、神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が対戦。インターハイ王者の前者が3-0で快勝し、初優勝を果たすと同時に、史上6校目の夏冬連覇を達成した。

 高校日本一を決める大一番の観客数は6万142人。最多を更新したなか、前々回大会の応援マネージャー、藤﨑ゆみあさんも現地で熱視線を送ったようだ。
 
 広島県出身の17歳で、世界的に大ヒットしたNetflixドラマ『イクサガミ』でヒロインを務めた藤﨑さんは、12日にXを更新。聖地・国立で観戦する写真を添え、「#高校サッカー 今年も感動をありがとうございました」と思いを綴った。

 この投稿は注目を集め、「えっ!? ゆみあちゃん来てたんか!! めっちゃビックリ」「顔写真が素敵です」「応援マネージャーしてた時が懐かしいな」「応援マネージャー卒業されても観戦されるとは嬉しいね」といったコメントが続々と寄せられている。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【画像】「顔写真が素敵です」17歳女優の現地観戦ショット

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