「嬉しくて泣いた」手越祐也の美声が国立に響き渡る「やっぱり歌うまーい」「声量やばい」などファン喝采【選手権・決勝】

2026年01月12日 サッカーダイジェストWeb編集部

今大会の応援歌「未来へ」

国立で熱唱した手越さん。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部)

 美声で会場を盛り上げた。

 第104回全国高校サッカー選手権の決勝戦が1月12日に国立競技場で開始されている。神村学園と鹿島学園が対峙し、前半は神村学園が2点をリードした。

 ハーフタイムには、手越祐也さんがボーカルを務めるロックバンドT.N.Tが今大会の応援歌「未来へ」を披露した。ネット上では「国立競技場で手越さんが歌唱してた」「嬉しくて泣いた」「やっぱり歌うまーい」「声量やばい」「手越くんの応援歌に感動」といった声があがっている。
 
みんなにシェアする
Twitterで更新情報配信中

関連記事